山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -4ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

山本彩も、ソロデビュー ソロライブ
そして、NMB48  のリーダー 多忙の毎日で
心身とも、疲れていた。戦友とも言える1期生の卒業も、彩の心に、ポッカリと空いていた。

彩:みんな、楽しく卒業して。

彩は、呟いた。

彩の電話が鳴った。

相手は、金子支配人だった。

彩は、電話を切って、NMB48劇場に向かった。

彩:金子さん、どうしたんですか?

金子:彩、調子は、どう?

彩:今年は、デビューさせても貰い、来年は新メンバーでの 公演。充実していますがびっくり

金子:充実していますが?

彩:でもね〜上西も、卒業してしまい。

金子:それだけじゃないだろう。

彩:メンバーの卒業は応援してあげたいけど?

金子:あげたいけど?それから。

彩:金子さん、話って何ですかプンプン

金子:彩に新しい専属マネジャーを。

彩:私に 誰です?

金子:君も、一番知っている人だ。

彩:知っている?

金子:入りたまえ。

扉を開けた瞬間。彩の表情が変わった。ガーン

つづく