山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -10ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

彩と美優紀は劇場に入った。

彩:こんにちは

美優紀:こんにちは〜渡辺。

美瑠:彩ねえ。みるきーラブ

凪咲:みるきーさん笑い泣き

美優紀:凪ちゃん。泣かないで。

凪咲:みるきーさん。本物ですよね。
凪咲は、自分の頰っぺたをつねった。

柊:凪咲、本物のみるきーさんだよ。

凪咲は、また泣き出した。

柊:みるきーさんラブ何処に、行ってたの?

美優紀:彩ちゃんちに、行ってたグラサン

楓子:さやみるきー同棲。

彩:違います。美優紀は、海外に留学。

楓子:流石、みるきーさん。おしゃれ。

美優紀:五期生の寿々ちゃんに、怜ちゃん。お久しぶり。お姉ちゃんは、元気ですか?

寿々:元気です。

怜:元気です。

美優紀:奈々ちゃんや、けいっちにも会いたいなあ。

美瑠:彩ねえ。みるきー。この後、空いている。

彩:空いているけど、美優紀は。

美優紀:私も大丈夫だよ。

美瑠:私達のレッスン見てくれる。この後、みんなで、御飯食べよう。

柊:賛成。

彩:分かった。美優紀、いい?

美優紀:彩ちゃんに従います。

楓子:さやみるきー、大好き。

美瑠:みんな、気合入れて。レッスン開始。

美優紀:美瑠、貫禄出たなあ〜。

彩:確かに。

彩と美優紀は、後輩メンバーのレッスンを見て、アドバイスをした。
レッスン終了後、彩と美優紀は、メンバーと一緒に、夕食のお店に向かった。

続く。笑い泣き