こんにちは。
今日もご覧いただきありがとうございます!
最高、最幸のライブでした。
今回は一部と二部でセットリストが結構変わっていたこともあり、
通しでも全く後悔しないというか、二部とも参加して良かったと本気で思いました。
まずはひとまず、いつも通りセトリを。
----------
(第一部)
あいにきちゃった
プリンセスプリンセスプリンセス
わたし、ナンバーワンガール!
SHIBUYA TSUTAYA前で待ち合わせね!
トウメイ恋心
いちず色のベンチ
恋のシェイプアップ♡
恋のジャッカル
ときめき♡宣伝部のVICTORY STORY
ぴょんぴょん
青春ハートシェイカー
一方通行、恋の罠
トゥモロー最強説!!
[アンコール]
Springood!
ガンバ!!
GAMUSHARA
----------
----------
(第二部)
びりーぶ
TRAP
一方通行、恋の罠
SHIBUYA TSUTAYA前で待ち合わせね!
いちず色のベンチ
ドンフィクション
君に夢中ガール
恋のジャッカル
初恋サイクリング
DEADHEAT
わたし、ナンバーワンガール!
むてきのうた
トゥモロー最強説!!
[アンコール]
人生最幸のメロディ
すきっ!
青春ハートシェイカー
あいにきちゃった
----------
見てもらえればわかる通り、「トゥモロー最強説!!」関連の曲など軸になる部分は残しつつも、
久々の曲も入れてきたり、二部参加しても飽きないように作られていましたね。
特に二部の「びりーぶ」からの「TRAP」なんか誰も予想していなかったんじゃないでしょうか。
というわけで、思うままに感想を箇条書きにしていきます。
・あいにきちゃった
1曲目はなにかなぁとすごく楽しみにしていたのですが、
あまり予想していなかった「あいにきちゃった」のイントロが流れた瞬間、
心の底からゾクゾクしました。
今の状況にこれ以上なくマッチしている最高の曲を持ってきてくれて、
ここで一気に持っていかれましたね。
そして第二部の最後も、「あいにきちゃった」。
「あいにきちゃった」で始まり「あいにきちゃった」で終わり、
もう完全に文脈って感じです。
自分にとって、ものすごく大事な一曲になりました。
・衣装
第一部は
白衣装→トゥモロー衣装→ZeppツアーTシャツ、
第二部は
オレンジ衣装→トゥモロー衣装→ZeppツアーTシャツ
ということで、超ときめき♡宣伝部になってからの衣装が全てお披露目されました!
どれもかわいいのですが、拍手アンケートでは
白衣装>トゥモロー衣装>オレンジ衣装
でしたね。ちなみに自分はトゥモロー衣装が一番好きで、
あのビビッドでハチャメチャに明るい色味がまさにとき宣って感じがします。
・結局おはるを見ちゃう
配信だとみんなをいい感じに映してくれるのですが、
やっぱり生だと目が足りないんですよね。(その感覚すら懐かしい)
そして結局おはるばかりを目で追ってしまって、
魂の推しはおはるなんだよなぁと改めて実感します。
ちょっとはにかんでかわいいなぁとか、
恋の罠の2番サビ前半でミスったなぁとか、
そんなことを思いながら見て、
第一部では結構な爆レスをもらったりして、
なんかもう最高かよ、この視点の自由さがライブなんだよ、って気分でした。
あと挨拶で泣くのはズルい……。
シチュエーションも、内容も、表情も、全部がエモかったです。
これだから推しなんですよね。
そんな熱いおはるがめちゃくちゃ好きです、はい。
・現状に合わせた工夫
今回はコールや声援はもちろん、立ち上がっての観覧もできないということで、
どう盛り上がっていくかに不安がないわけではなかったと思います。
(実際めちゃくちゃ盛り上がりましたが)
そんな中で、今回はそれに合わせた色々な工夫がありました。
メンバーが手拍子を促したり、
座った状態で一緒に楽しむためのVTRがあったり、
パブりんがアンコールを主導したり、
中々難しい状況であっても、それにアジャストした盛り上げ方をうまく作っていたと思います。
・ネタバレピンク
「これについては書かないでください」とお願いされていましたが、フリですよね?(真顔)
まぁあんまり詳しく書くとおはるがしょんぼりするかもしれないので適当な感じで書きますが、
おはるが盛大にオチをつけてくれました。
ネタバレグリーンとともにこれからもとき宣を支えてほしいものですね。
ちなみにこの日で一番笑いました、間違いなく。
他にもジュリアの影ナレがカミカミだったり、
話したいことはたくさんあった気がするのですが、ひとまずはこのあたりで!
本当に、めちゃくちゃに最高な一日を過ごすことができました。
やっぱりライブって最強で最高で最幸だなぁと、そんな実感をしました。
そして、メンバーも口々に言っていましたが、
こうしてライブを見たりとき宣を見たりすることが当たり前のことじゃなくなって、
こうして会える喜び、楽しめる喜びを改めて噛み締めました。
そんな喜びを忘れずに、LINE CUBE、ときクリ、そしてとき宣の輝く未来へと
突き進んでいきたいものですね。
以上、今回もお読みいただきありがとうございました!







