こんにちは。

今日もご覧いただきありがとうございます!

 

 

今回はタイトルの通り、

「悔しいけど感じちゃう」的なやつなんですが、

 

アダルティなアレではなく、

「恋のジャッカル」に対する印象の話です。

 

 

 

というのも、「恋のジャッカル」が初公開されたとき、

自分はブログで「まぁぶっちゃけ…うん…」みたいな記事を

書いたわけです。

↓↓↓

https://ameblo.jp/motoki070310/entry-12614648590.html

 

 

で、その印象はまだあんまり変わっていなくて、

曲単体で見たときの評価とか細かいひっかかりは

まだまだイマイチな状況なのですが、

 

さいたまスーパーアリーナの生配信を見て、

 

「曲はそんなしっくりきてないのに楽しいやんけ」

 

現象が発生したのです。

 

 

最初のヘイジャカヘイジャカも振り付けと一緒にノリやすいし、

サビも振りコピしやすいし、

「じゃーんじゃーんじゃーんじゃーん!」は一緒に飛んで楽しいし、

 

 

曲の評価は微妙だけど、

慣れてくると盛り上がれちゃうんですよね。

 

 

 

なんか悔しいといいますか、

 

頭ではしっくりきてないのに体では感じちゃう!!

 

的な状態になってしまっているのです。

 

 

Zepp Hanedaでは初見だったので

あんまりノリ方もわからず微妙な面持ちだったのですが、

 

さいたまスーパーアリーナの「恋のジャッカル」は

おうちで踊り狂ってました。

ええ。めちゃくちゃ楽しいですよ。

 

 

 

そんな中、まだノリきれていないのはハカのパートくらいですかね。

 

ちょっと浮いてるよ?とか、

やるにしても長すぎない?とか、

 

まだそういう感覚が結構あるのですが、

でもこれも現場で一体感を持ってやったら

超楽しく感じちゃうんだろうなぁ……と観念しております。

 

 

 

 

こう、なんかこういう曲ってたまにありますよね。

ちょっと脱線しますが、

 

たこやきレインボーの「どっとjpジャパーン!」

 

とかも個人的には同じ枠です。

 

 

 

 

そんな感じで、「恋のジャッカル」ではしゃぐように

なってしまった、というお話でした。

 

 

以上、今回もお読みいただきありがとうございました!