8/6~8/8
ハードな1日でしたー!
7日はサークル活動としてやろうと思っていましたが、
人が集まらず断念……(* ̄ー ̄)
それでも、飲み会は
やりたい!との声を聞き
てけてけにて 食べ放題×飲み放題を
企画★(☆∀☆)
からあげと手羽先が最高でした!!!!
男子だけで集まると
会話がゲスイwでも それが楽しいからね!
そのあとはカラオケオール!
あの人数、なかなか自分の番が回ってこないカラオケは久しぶりで楽しかった!
後輩の 女の子たち ホントは、
すごい行きたがってるのに
ものすごい来づらい雰囲気で すいません.
さてさて、
タイトルの
"民主主義と独裁主義の表裏一体性"について!
民主主義とは、みんなの意見を反映して
それをまとめて多数決で決める手法ですよね!
一方、独裁主義は ひとりの高い身分の方が
勝手に政策やルールを決めてしまう手法ですよね.
リーダーはリーダーで、特に階級はみんなと同じ。であるはずなのですが
ひとつの企画や 意見を みんなに聞いてこうした方がいいや ああした方がいいと
助けがいてこそ はじめて 等しい階級として
政策ができるわけです!
ですが、意見を求めたりしても
一任する ように 任せる人が たくさんいると
どうなるのか? 考えたことはおありでしょうか?
リーダーは、1人でなんでも決めなくてはなりません。
言い換えれば、その人が決めたことが政策に反映してしまいます。
そうするとどうでしょうか?
一任していた方々にとっては嫌なことで
あれば そのリーダーを否定的に捉えるようになってしまうのです!
そこから独裁主義なんて揶揄されてしまい
負の連鎖に陥ってしまうのでしょう。
負の連鎖を止めるためには
過半数以上の方が 意志と行動力を必要なのでは
と考えています。
後輩たちの 来たい気持ちに答えてあげたい。
どうしたら集まるのだろう。
3年生ももう来なくなってしまうと
サークル活動としての
存在意義はないのか?
方針が間違っているのか
そんなこと考えてます。笑
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