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tokchanの人生模索中

19歳にうつ状態・社会不安障害(SAD)と診断されてからの人生。
進路を右往左往しながら、将来はうつ病やSADのメカニズムを明らかにしたい大学生の日記。

 医師から正式に制限を勧告されてはいませんが、控えないといけない食べ物はある。


高血圧、脂肪肝、痔を考えると、


塩分×


糖分×


脂肪分×


辛いもの×


炭水化物×


こうやって書くと、ほとんどのものがダメですが、量を考えれば、まぁ大丈夫?


毎日、何を食べればいいんだ?


お酢すでも飲んでいるしかないのか。


いや、酸蝕歯も心配だ。


「バランスよく、量もほどほどに食べなさいよ」ってことなんですよね。


でも、自分の料理の腕では、控えめに作るのは、無理だなぁ。


材料費がかさんだり、予想以上に調理時間がかかったり。


数年前に思いつきで、本格的に料理をやろうと思ったときがある。


その時、どうしてもオリーブオイルオリーブオイルが欲しかった。


しかし、思っているより、高かった・・・・。


確か、450gで498円だったかな。


サラダ油日清サラダ油の価格といい勝負だと思っていたので、もうびっくり。


何で、オリーブオイルにその当時、執着していたんだろう・・・。


BSのある番組で、「オリーブオイルは万能!」と言っていたタレントがいたような・・・。


それに触発されたのかなぁ。




 話がそれましたね。


時間をかけずに、ヘルシーな料理ありませんか?







 気がつけば1ヶ月とちょっと、更新してませんでした。


1ヶ月もあれば、いろいろなことがありました。1ヶ月しかなかったとも言えます。


1ヶ月前に顔を出し、その存在を認識させられた、インナーチャイルド。


暗闇で泣いているこの子を何とかしないと、年齢的に大人になった自分も人間らしく、成長・自立できない。


カウンセラーの助言のもと、その子にアクセスし、その子がどんな言葉を発するのか、どんな気持ちなのか、汲み取ってあげようと、何とかやっています。


この作業、体力・気力ともに、かなり消耗します。


気力を消耗したのが、原因か分かりませんが、風邪を引いたりしました。


でも、インナーチャイルドに良い変化はありました。


暗闇の空間が、光が差し込むようになり、泣き止みました。


今は、大好きなドラえもんドラえもんと一緒にいるようです。


ただ、今の自分がその子に会いに行きましたが、18年後の自分が来たと分かると、「こんなのヤダ」と払われてしまいました。


本当はそれにもめげずに、その子の気持ちを聞きださないといけませんが、気力が尽きてしまった。


少しの間、アクセスするのはお休みです。





 ところで、インナーチャイルドに呼び名をつけたほうが、便利だしそのことが必要なんですが、


名前を呼ばれるのに抵抗を感じているようで、今の自分も名前を呼ぶことに抵抗があります。


いざ、名前を呼ばれると、ドキッとしてしまう。親だったり、どこぞやの人に怒られるんじゃないか?暴力をふるわれるんじゃないか?と強烈に不安になります。


気のおける人、信頼できる人ならば、その不安はないのですが・・・。


逆もそうで、呼ばれた人が嫌な気持ちになるんじゃないかと思い込んでしまって、呼べない。


実生活でも、なかなか呼ぶことができない。そのため、「ねぇ」とか「ちょっと、いい?」とかで済ませてしまう。


要改善ですね。







 インナーチャイルドのほかにも、トラブルがありました。


今後、奨学金が受け取ることができなくなるかもしれないということ。


今はこのことについて、考えたくないので、詳しくは書きませんが、このことで腹立たしいのは、予告もなしに、打ち切られるということ。


大学を続けるか、辞めるか、夏休み中に結論を出さないといけない事態になっています。



そして、まさか自分がなるとは思っていなかった、トラブルも。



↓ここから下は食事しながらの閲覧はご遠慮していただいた方が良いと思います。













汚らしい話になりますが、おしりに痔ができました。


肛門の外側にできる、外痔核。


痛みはないですが、排便時に指のようなもので、押されているような感覚があります。


病院で診察・薬局で坐薬をもらいました。


それにしても、坐薬を入れているときの姿って、情けない。





何なんでしょうね。次々と問題が出てくる。


前途多難ってこのこと?なんて思ってしまったり。


責任を持って、生きていくのは難しいな・・・。

 インナーチャイルドである4歳の自分が泣いている。


ずぅーーーーーと1人きり。


友達もいない。親ですら遠い存在。


4歳の自分が22歳の体をまとって、大学に通っている。


そりゃ続かないよ。4歳児が大学に行っているなんて。


バイトも2ヶ月続いたけど、3ヶ月目に入ったら限界だろうな。


22歳の自分が思い通りにできなくて、悔しいとき、自分を責める。


それは、4歳の自分に対して「何でできないんだ!」と怒っている。叱っている訳ではないようだ。


そんなことするから、余計に泣いてしまう。


でも、そんな状況でありながら、いや、そんな状況だからこそ、22歳の自分は4歳の自分に向き合おうとしている。


 昨日、あるイベントがあって、目標が達成ができなくて、悔しくて、責めちゃって、帰りのバスの車内であろうと涙流して、家に着いてもずるずる涙流して、ようやくそこで4歳の自分がいることや、泣いていることに気づいた。