今の大学に編入できたはいいが、友達がいない。
いないから大学に行っても、一日中、独りぼっち。
次第に孤独感に負け、大学に行けない・行かなくなってしまう。
そして留年という結果に。
この流れが、昨年度だった。
今年度は、どうだろう?
友達はできるのか、孤独感に打ち勝つことはできるのだろうか?
昨年、仲良くなりそうだった人はいますが、本当に一時的。
実習の時だけ。
そんなもんですよ。
高校時代や、前いた大学での友達、といっても、よくよく考えてみれば、
利用されていただけ。僕がお人よしということもありますが、
宿題見せてだの、答え教えろだの、パソコン直せだの、
何やってきたんだ、今まで僕は・・・・。
その当時は、「頼られているんだ」と嬉しく思っていましたが、
違いましたね。相手からすれば、「いざというとき役立つもの」くらいの認識だったのかも。
こんなことがあって、友達ができない・つくれないのではなく、できるのが・つくるのが「怖い」のかもしれない。
確かに、友達付き合いがわずらわしいなんて思っているところがある。
でも、これは本心ではない。歪んだ考えから出てきたもの。
もっと、自分に正直にならないとなぁ。
※いきなり、黒ーい部分を出してすみません。