アルバイトの面接 | tokchanの人生模索中

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19歳にうつ状態・社会不安障害(SAD)と診断されてからの人生。
進路を右往左往しながら、将来はうつ病やSADのメカニズムを明らかにしたい大学生の日記。

 昨日、アルバイトの面接を受けてきました。


僕のほかにも、3人、面接に来ていました。


やっぱり、緊張しますね。自分が評価されるというのは。


履歴書を渡すときの手が、震えたこと、震えたこと。


といっても、実際に見ている限り、そこまで震えていませんでしたけど。


ただ、肩や腕に余計な力が入って、かなり震えていたように感じたのは事実です。


それからは、会社のPRと個人面接があり、1時間程度かかりました。


大部分がPRでしたけどね。


個人面接は10分程度だったかな。


受け答えもまずまずのところです。


「健康状態はどうですか?」と聞かれた時に、SADのことを言おうか若干悩みましたが、人と多く接する仕事ではないため、「大丈夫です」と返答しました。


結果は遅くとも、明日には分かる予定です。


結果を聞くまでの間、悪い方へ考えてしまいますが、「きっと大丈夫」と、ほんの少し思っています。