年末年始の大仕事 | tokchanの人生模索中

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19歳にうつ状態・社会不安障害(SAD)と診断されてからの人生。
進路を右往左往しながら、将来はうつ病やSADのメカニズムを明らかにしたい大学生の日記。

 仕事といっても、物理用語の仕事でもなく、働くという意味でもありません。


やらなければいけないこと、という意味です。


その内容は、今月26日に実家に帰省し、親に今の状況を話すこと。


1.体調が思わしくなく、満足に講義に出席できなかった。


2.単位を取得できず、留年が決まった。


3.それでも、大学に通い続け、卒業したい。それにSADなどの精神疾患について研究したい。(発病機序を明らかにし、より確実な治療法・克服法を確立したい。)


4.来年度は留年のため、奨学金がストップしてしまう。


5.そのため、来年度の学費・生活費を援助して欲しい。


6.残り少ない今年度は、体調の回復を第一に活動していきたい。(余裕が出来れば、短期のアルバイトをすることも考えている。)


7.学部卒業後は、地元で就職する予定だ。大学院への進学は考えていない。



 以上の7つを柱に正直に告白することです。


親に話しても、信用してもらえないかもしれない。でも、話さなければならないと思う。


正直、怖いが、やるしかない。


これは必ず通る道、乗り越えていかないと。