※ネタバレ
※大変だ!あらすじを2日もためてしまった叫び
※とっても久々にPCから更新


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ミンヒョンの看病を続けるユジン。
その病院をそっと訪れるサンヒョク。

これまた運悪く韓流らしく)偶然抱き合うミンヒョンとユジンを目撃していまいますガーン





そして、サンヒョクはユジンを待ち伏せ(言い方悪いかしら)。
ユジンに別れを告げます。


このときの、サンヒョクが、、
サンヒョクが、、、


あなた、素敵で切ないのさ





「ユジンは俺にとって初恋だったからさ。」








とな!!ショック!
















※韓国は「初恋」をとっても大切に思うみたいで、(そうなのか?)
※冬ソナ作者はこのへんとってもこだわって作ってるので、好き~~ニコニコ









ユジンのママは、
夜、もう無くなったユジンのパパの写真を見ながら


「サンヒョクが、ユジンから離れるそうですよ
 ユジンにとってはいいかもしれないけれど、、
 サンヒョクがかわいそうで…しょぼん

とホロホロします。。




一方、記憶の戻ったミンヒョン(ジュンサン)は、母のカンミヒに
「お父さんはだぁれ?」
と聞きます。

カンミヒは「そんなことを聞くなんて、、やっぱりジュンサンなのね。。。」
と言います。

やさしいミンヒョンは
「お母さんが辛いなら、答えなくていいよ」
と言い、
カンミヒは
「私が一瞬たりとも忘れたことのない人
 若い頃に愛して、捨てられて、忘れられて、そして死んでしまった人よ。。」

と言います。

う~~~ん。ネタバレしたい。



元気になったミンヒョンは、ユジンとともに退院。
家を借ります(正確にはマンションか。)
ひと時、二人はミンヒョンの家の引越しやら、思い出話を語り、
幸せそうにみえるときを過ごします。



記憶を取り戻してほしいユジンは
ミンヒョンに高校時代の出来事をたくさん話します。

そんなユジンをみて、過去を思い出せないミンヒョンはちょっと辛そうに
寂しそうにします。

※ユジン~~~~~もうちょっとゆっくりおやりなさいな。。と思うのは私だけではないはず。
※リピーター限定かもだけど。。



そんなある日、バリバリ仕事するチェリン
失恋にどっぷりつかりながら日々をすごすサンヒョク
いつもどおりの脇役ヨンゴクとチンスクが招集をかけられます。
かつての高校時代の担任「第魔王」に。


久々の再会を喜ぶ5人ですが、
そこへ向かうユジンとミンヒョン。。。


さぁ、この後どうなる!!
(ま、想像通りの展開さね( ̄ー ̄))
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つづく