ひどいよユジン。あなたは最低だよ!



と思ってしまうほど、
喫茶店でのミンヒョンさんが切ない!



壊れた信号待ちをちょっぴりだけして、
ユジンが走り去るのもこの回さ。



ミンヒョンさんみたいな人がいたら、間違いなく恋に落ちるさ!
そして、チェリンじゃなくても、何とかしてあげたい。
できることはないかって、思うさ!



現実には、こんな人いないさ、
こんな人いたって、
恋愛するような土俵に
上がらず、っいうか、その土俵から遠く、なぁんも気づかないのだけど、(>_<)


いいの。


とにかく、


何故、あんな切ない顔したミンヒョンさんが、ブラウン管の中なのさ!

という、もどかしさ。


ユジンが、意を決して道を渡るシーン。


この回も、名場面がたくさんあります。



【ミンヒョンさん名台詞】
・ちょっと待ってください。今日、ユジンさんが、何の用件もなしに、
ただ、会いたいから来た、と。想像させてください。



まぁ、鬼のユジンわバッサリ用件にすすむのですが。。
でも、ユジンだってつらいのさ。


・私一人が、冬みたいで


・今は、壊れた信号を、待っているみたいです。




【ユジン名台詞】

・今度回り道をしたら、帰れなくなってしまいそう、とかなんとか。


すみません。適当で。。



とにかく、切ないです。


そうそう、ミンヒョンさんが、カンミヒ(母)に、カンジュンサンについて問うのも、
サンヒョクのパパが、ミヒの楽屋をぶらり訪れるのも、第11話ですね。



妄想レンジャーの冬ソナ日記はつづく。