おはようございます~
雨降っちゃってますね~。こんな雨の日は
ブックオフでは今まで出しきれなかった商品の補充
値下げやスタッフのトレーニングなど
普段出来ない作業をしています。
で店長はというと、
雨の日が続くと
事務所作業をするようにしてました。
ブックオフの数字は
基本的には昨年との同月対比になります。
昨年と比べてどうなのか?
12日までの段階で
昨年と比べてどうなの?
何で昨年と比べていいのか?悪いのか?
の原因を探っていきます。
昨年と比べて週末の数や
セールの状況を比べて
対策を練るんですね。
毎年セールをする回数は減っているはずなので
まずそこで売上をその分上げる対策が必要ですし
単行本や
文庫
新書
少年コミック
少女コミック
大人コミック
CD
・・・などなど
現状売れている比率や
金額を昨年と比較していくんですね。
昨年と比べて
単行本の冊数が100冊くらい売れてないな~
じゃあ値下げして105円で売っていこう。とか
逆に
売上の平均単価が下がってるな~
客数少ないから
値下げしないで販売していこう!とか
そんな比較をしながら
ブックオフの店長は値下げも
計画的にやってたりします。
(私はやってました)
なので
そんな計画があなたの近くの
ブックオフの事務所で考えられてるんですよ。
