

こんにちわMotomiです!
今回は、最近メンターの方によく言われるようになったR>Gという理論。最初は全くよくわからなかったが、最近調べてわかったので皆さんにお教えしようかと思います!
すごく今の自分が今のままでいいのか怖くなってきますw
では、お話ししましょう
まずR>Gってどこの話?なんの話?ってところからですよね?
ピケティ氏のベストセラー著書「21世紀の資本」をご存知でしょうか。これを要約すると、「R(資本収益率)>G(経済成長率)」の元、一部の層が莫大な資産を独占し、格差が生じるだろう。低所得者への支援を行わなければ、格差社会はより拡大するだろう。と言うことです。
一般生活者はどう考えればよいのか?
ここで登場するのが株式投資です。ピケティ氏は「資本」を人、モノ、金その他すべてを資本としていますが、私たち一般生活者の立場では、「資本」とは企業、および企業が持つ資本を保有する株式投資と考えてもよいでしょう。一方の経済成長率はピケティ氏が言うように給与所得と置き換えます。
となるとR>Gは、給与の伸びよりも、資本の伸びが反映する株式投資の結果としての株価および配当の伸びが大きいことを示します。
であれば、取るべき道が見えてきませんか。そうです、積極的に株式投資を利用するのです。Gの成長を給与として受け取るだけでなく、R(=株価の上昇、配当の受け取り)も活用しましょう、と言うことです。
どんな株式投資をすべきなのか?
投資からの収入を併用することで豊かな生活をすることを意味していました。そして、この度ピケティ氏の理論から、異なる分野からの収入源を得ることで分散ができること、効率の良いところからの収入を持つことは経済合理性に見合うことだと、株式投資の意味を改めて認識しました。
もちろん、ここから導かれる投資手法は、株価を追い求める「短期の株式トレード」でなく、資本の成長を託しながら優良な企業に投資をし、個人の資産の増大を求める「長期株式投資」です。
では、投資するにはどうしたらいいのか。。。
投資=資金が必要
僕らがやっているのが今この段階です!資金を作ることによって投資、実績を作りましょうということです。
僕らが今見ているビジョンを見えてるか否かで、この先貧困になるのか、富裕層に入れるのか、、、
皆さんはどちらを選びますか?ご相談だけでも構いません!こちらからどうぞ!
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