こんにちは なぎですロップイヤー

 

着床の窓の検査(ERPeak)に向けて準備中ですが

その先の移植を見据えて子宮鏡検査をD11に受けてきました!

 

 

子宮鏡検査、前の病院で受けたことがありますが激痛だったんです…ピリピリ

なので少しトラウマがありますが

今の病院では移植前に必ず検査が必要なので頑張らねばグー

 

 

 

当日はドキドキしながら呼ばれるのを待ちました

連れていかれたのは子宮鏡検査専用の小部屋でした

ショーツを脱いで少し冷たい検査台に横になり足を固定され先生が来るのを待ちます

 

 

先生が到着、まずは消毒から

消毒痛くない…ニコニコほっ

 

そして検査開始

ファイバースコープを子宮口から挿入

子宮内を観察していく…
 

頭上にあるモニターで映像を見ることができました

重い生理痛のような痛みはありましたが耐えられる範囲内でした!

体感2~3分ほどで検査は終了ニコニコ

 

着替えて待合室へ戻り次は先生とのお話です

 

 

 

 

今日も院長先生でした気づき

 

子宮鏡検査の結果は

「マイクロポリープが2、3か所ありますが大丈夫。子宮の中は全体的にキレイです」とのこと!

 

よかった~おねがい

これで安心して移植に移れそうですキラキラ

 

 

そして準備を進めている着床の窓の検査の話へ

いよいよ黄体ホルモン補充がスタートですダッシュ

5日後には検査です!

 

 

黄体ホルモンの開始は時間厳守ですグー

開始日21時に膣錠(ウトロ)を2個挿入&ルトラール錠を飲むこと!

日にちを間違えると検査日変更やキャンセルになってしまうので要注意です注意

 

 

薬の種類が増えました笑い泣き

 

ウトロという膣錠を使うのは初めてです

以前、ルテウムは使ったことありますが活動していると油分が漏れてきて私にはナプキンが必須でしたタラー

 

一方、ウトロは2個入れるのが少々困難ですが油分が出てくる感じは全くないです!

トイレの時、ウトロのゼリー成分?が溶けたような白いポロポロしたカスが便器に見えることがありますが

ルテウムに比べると不快感は非常に少ないです!

 

まだ使い始めたばかりですし個人差はありそうですがお願いアセアセ

 

 

次回は着床の窓の検査ですウインク

ちなみに今回の子宮鏡検査代は自費の場合11,000円でした!

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございますピンク音符