今日はスポーツに全く関係ない話をさせていただきます。
最近、ダイエットも兼ねて夜中独りで散歩することにハマってるんです。もうそろそろ10月に入ろうとしてるんで、少し肌寒いんですけどそれがいんですよねー
ほぼ毎日、歩きながら同じ景色を見てるわけなんですけど、その風景を見て昨日いきなりこんな疑問がおりてきました。
"我々が生きている次元は何次元か"
またいきなり次元とかわけわからん事言い出してどうしたんだと思われる方いらっしゃるかもしれませんが、わけわかんないのが平常運転です。
(最近新しく興味を持ち始めたトポロジーの影響でこのような疑問に至ってます)
結論から言えば、私たちが生きている世界は3次元なんですよね多分。
時間が関わるから4次元なんじゃないすか?ってゆー人もいるとは思うんですけど、
まぁでも良く考えてください、
4次元の図形見た事あります??
仮説①
仮に、n次元以下の図形を認識できる場合は少なくともn次元人とするって事を決めちゃうと、
(学術的な根拠は全くない本宮の妄想です)
3次元以下の図形を認識する我々は少なくとも3次元人になります。
仮説②
ここで、またまた強引にn+1次元の図形が認識できなければ高々n次元人という命題まで作ってしまうと、4次元以降の図形を認識できない我々は高々3次元人です。
上2つの本宮仮説が成り立ってしまえば、我々は一応3次元人って事が言えます。
(4次元の図形が見えないだけでこんな命題を作るのはかなり無茶苦茶ですけど、もう少しお付き合いください。)
すると、新しい疑問が湧いてくるわけです。
"我々3次元人が4次元以降の図形やその世界を認識するためにはどうすればよいか"
これはゲームの世界に住むマリオとかルイージの気持ちを考えれば、自然と生まれる疑問です。
私が小学生くらいの時にやっていたゲームはだいぶ平面的だったはず、
今までの議論から2次元であるマリオやルイージは3次元の図形を認識できないんですよ。
簡単に言えば、マリオはバウムクーヘンとかドーナツがわからないんです。
マリオにドーナツの説明できます?
円盤の周りに円盤を絡めて並べた、くらいの説明しか思い浮かびません。
ってことで、次の疑問は4次元以上の図形をなんとか認識できないものか?です。
何か面白い方法が思いついたらまた書かせていただきます。
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いきなり次元がどうこうとか変な話してしまいまして、
結局また新しい疑問が生まれてなにか解決できたわけじゃないんですけど
そんなこと考えてたら結構マジで道に迷ってしまいました。私の方向音痴は割と有名なので、いつものことだろって突っ込まれるかもだけど。