今日は、3年生3学期の始業式の日。
ご案内の通り、我が家の息子は昨年6月以降、ほぼ完全な不登校になっており、今日も始業式には参加しませんでした。
休む旨を学校に連絡したという家内のメールを見ると、いったい学校の責任者は今まで何を聞き、何を見てきたのか、何を考えてきたのかわからなくなり、呆れてしまいました。
息子の場合、「学校という空間」そのものに対する拒絶反応から不登校になっていることは昨年来、学校には伝えてきた。
しかし、今朝また副校長とかいう方は、支援学級について改めて言ってきたという…。
再三、支援学級も含めて学校には行ける状態ではないことを伝えてきたのに。
つまり、何も見聞きしてないし、考えてはいないと感じました。
支援学級すら行けない事実について、何も考えてはいない。
つまり、息子を…いや、恐らく生徒1人1人のことなんか、何も考えてはいないんだと痛感した次第です。
義務教育というレールから外さないことは、彼らの職務上、大事なことはわかるし、理解はしますが、そもそも学校という空間に行けなくなってしまった児童に対し、ただ漫然と既存のレールに沿った考えを押し付けたって意味がない訳で、要するにそれ以上の考えはないって言ってるようにしか受け取れない。
つまり、義務教育のレールから外れた児童をどうフォローするか…なんて何も考えがない訳です。
再三、支援学級すら行ける精神状態ではないことを伝えてるのに、まるでオウムか!!と言いたくなるほど、何も考えてない訳です。
現在の担任の先生はとてもよくしてくださる…。しかし、その上席がこれでは、、、。何をか言わんや…。
2年生の頃のやり取りで、私は彼らに何ら期待を持てないことを知ったので、期待はしませんが、、逆に「学校としてはこれこれ提案もしてきたんですが…」的な、ただポーズのためだと感じてしまうから、それはそれでちょっと不快に感じてしまいます。
ご案内の通り、我が家の息子は昨年6月以降、ほぼ完全な不登校になっており、今日も始業式には参加しませんでした。
休む旨を学校に連絡したという家内のメールを見ると、いったい学校の責任者は今まで何を聞き、何を見てきたのか、何を考えてきたのかわからなくなり、呆れてしまいました。
息子の場合、「学校という空間」そのものに対する拒絶反応から不登校になっていることは昨年来、学校には伝えてきた。
しかし、今朝また副校長とかいう方は、支援学級について改めて言ってきたという…。
再三、支援学級も含めて学校には行ける状態ではないことを伝えてきたのに。
つまり、何も見聞きしてないし、考えてはいないと感じました。
支援学級すら行けない事実について、何も考えてはいない。
つまり、息子を…いや、恐らく生徒1人1人のことなんか、何も考えてはいないんだと痛感した次第です。
義務教育というレールから外さないことは、彼らの職務上、大事なことはわかるし、理解はしますが、そもそも学校という空間に行けなくなってしまった児童に対し、ただ漫然と既存のレールに沿った考えを押し付けたって意味がない訳で、要するにそれ以上の考えはないって言ってるようにしか受け取れない。
つまり、義務教育のレールから外れた児童をどうフォローするか…なんて何も考えがない訳です。
再三、支援学級すら行ける精神状態ではないことを伝えてるのに、まるでオウムか!!と言いたくなるほど、何も考えてない訳です。
現在の担任の先生はとてもよくしてくださる…。しかし、その上席がこれでは、、、。何をか言わんや…。
2年生の頃のやり取りで、私は彼らに何ら期待を持てないことを知ったので、期待はしませんが、、逆に「学校としてはこれこれ提案もしてきたんですが…」的な、ただポーズのためだと感じてしまうから、それはそれでちょっと不快に感じてしまいます。