
“れおぽるど”と一緒に写る我が愛車。
会社他部署の先輩から譲り受けて5年が経ちました。独国メーカーの車で、譲渡して頂いた時、自分がそのような車を所有できるような人物になれてるのかどうか…、迷ったものです。
あれから5年…。
一昨日のTDL行きでも活躍してくれた。
アウトバーンを走ることを前提に作られる独国車は、非常にボディーががっしりしていて、安定性が高いと聞いてたけど、我が家の愛車君も我が家に来て5年、初年度登録から12年になりますが、その点は噂に違わぬまま、今も走ってくれています。
日本車のような便利な機能とかないですが、「質実剛健」の一語。
さすがに年式は古くなってきているので、定期的なメンテナンスではちょっとフトコロが心配になることがあるけれど、本当に走れなくなるまで大切にしたいな~と思うパートナー。