“れおぽるど”の演劇発表会が終わりました(^^)


幼稚園最後の発表会は「聖劇」(^^)クリスチャンの幼稚園らしい選択でした。


イエス様がお誕生になるお話です


ベツレヘムの星の下、御使い(天使)に見守られながら神のひとりごイエス様がヨゼフとマリアのもとへとおいでになられたお話(人の罪を一身に背負い、父である神に人の罪の許しを乞うために参られたのですね)で、子供たちにはちょっと難しかったと思いますが、みんな一所懸命に頑張って「クリスマスの本当の意味」を見ている人みんなに伝えてくれました(^^)。

“れおぽるど”は「宿屋」と「ベツレヘムの星」を演じました(^^)。頑張って上手にできたと思います(^^)

様々な事情を抱え、ほかのご家庭のようには行事のお手伝いができなかったり、迷惑ばかりかけていましたが、我が家の事情をくんで支えて下さいました園長先生をはじめとした先生の皆様…お友達のお母様方に支えられ、「3年間なんとかここまで来れたんだな~…」とつくづく感じながら劇を見ていたら、目から自然と涙が溢れてきました。


神様が下さいました素晴らしい方々との出会いがなかったら…私や妻、“れおぽるど”はどうなっていたんだろう…


お守り下さいましたことに感謝の言葉しかありません…。


残り4か月…この素晴らしい幼稚園生活を“れおぽるど”には楽しんで欲しい(^^)