お腹が下り気味のときって辛いですよね。私は子供の頃から弱くって、ラッパのマークに何度世話になったか分かりません。

最近ですが、ちょっと気づいたことがありました。なんとなく痛いかな?と思いながらも昼御飯。
牛丼屋さんに入りました。

お腹痛いのに?と思われる方もたくさんいるでしょう。私もなんで牛丼屋さんに入ったかはっきりとは覚えてません。


元々ですが、私は牛丼に欠かせぬ“紅しょうが”が大好き。その日も“紅しょうが”をイヤというほど乗せて、“エイヤ!”とばかりかきこみました。



しばらくすると腹痛が消えてることに気付きました。



“紅しょうが”の材料の生姜は、確か身体を暖めたり、殺菌効果が高かったな………。なんてぼわんやり気付き。


それからはなんとなくお腹の調子が良くないな~と思うときは、牛丼屋さんに行き、イヤというほど“紅しょうが”を乗せて食べています。


いやしかし、これが本当に結構効くんですわ煜。

ちなみに、イヤというほどとはどんくらいか?と言えば、「牛丼の具が見えなくなるくらい」たっぷりです。


なんか民間療法?みたいで気に入ってます

え?


“紅しょうが”には、人工調味料、食紅がたっぷりで身体に良くなさそうだ!って?

そこまでは考えてませんでした~(^-^;