最近全然Motion5をいじっていませんが、
偶然発見したことがありました。

Motion4のときに連番ファイルを作成して
一つのシーケンスとしてリプリケーターで配置した際に、
最初のファイルの解像度に強制的に設定されてしまうため、
下記の図のようになってしまいました。
最初のファイルの解像度より大きい素材はクロップされます。
これはまだ良しとしても、解像度が小さい物に関しては、
黒みが入ってしまいました。
そのため必ずすべてのファイルを同じ解像度にする作業が発生していました。
これが50枚とかあった場合は、その作業だけで時間を費やさなければなりません。
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しかしMotion5ではそれが解消!
解像度が違う素材であっても、全く問題なく表示されるようになってます。
これは嬉しいですね。
初心者の方は何を言っているのかわからないかもしれませんが、
とにかく細かなところが改善されています!

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Motion5の洋書を買おうかどうか迷っています。
日本語版が出るのにもまだ時間がかかるし、
値段も倍の10,000円弱ぐらいになる。
買っちゃおうかな。。。
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今回Motion5が大きく変わったのは、
FCPXの変更に伴っての連携部分と「Rig」の追加。
私はまだFCPXを使うつもりはないので、
正直Motion5を使う必要性がない。

「Rig」もぶっちゃけ使うような編集はない。
イベント映像とかを作る会社なら使うかもしれないが、
編集段階でここで「Rig」を使おうというタイミングが
わからない。

ある程度バグ修正は解消されているとは思うが、
せめてFCP7との連携はできて欲しかった。

Motionのアップグレードに
もっと画期的な機能を期待していただけに、
残念な気がします。

「Rig」は画期的なのかもしれませんが。。。
Motion5 「リグ」の「Check Box」の
使い方が良くわからない。
使い道もわからない?
誰かわかりますか???

このサイトを見てもピンとこない。
http://www.rippletraining.com/categories/final-cut-studio-courses/motion-training/rigging-and-publishing-for-fcpx.html