こんにちわヾ(@°▽°@)ノ
ことちゃんといいます
熊本県に住んでおります。
これから小説を書いていきます…。
~ILOVEYOU第一章~
私は森本優衣。中学二年生。私は好きな子が居る。皆が憧れている先輩の匠先輩だ。家が隣で幼なじみだった私達は小学5年と6年まで仲が良かった。でも、地味で弱気な私…。彼はどんどん大人になって、一緒に居なくなった。でも…!ある日…
看護師:「急患です!!道を開けてください!!!」
私は運ばれててそんな声が数多く耳に入ってきた。
私:(匠に最後…。会い…た…かった…。)
気づくと私は、頭の上に、金色の輪があって、背にはふわりとした羽、白いシルクのワンピースを着て雲の中にいた…。
下の方で私のお通夜が行われている。。。悲しくって涙も出てこない…。お通夜には匠の姿が無かった…。泣くしか今は出来なかった…。一週間後ー。泣き疲れた私の顔には、クマと目が赤くなっていて腫れていた。こんな事しててもなぜ死んだのか分からないので家に行ってみた。。。お母さんと匠の叔母さんが話しているのに耳を澄ましてみた。
お母さん:「塾に行く途中に…なことになるなんて…。」
私:(えっ!?何て言ったのお母さん?!」
叔母さん:「まさかこの若さで交通事故で…。あっけなく…。」
私:(そうだったのか…。)
私は匠の叔母さんをみた。…!!
私:(何で…。何で…笑っているの…?)
そのことが気になって、私は匠の家に入った。すると…!!!そこで私が見たものは…!
~第一章終~