気まぐれ自称とも名乗れない小説化 -38ページ目

気まぐれ自称とも名乗れない小説化

自分の文章能力あげるためと、
何か書いてみたいなーという気持ちがわいたので、つくりましたーo(^▽^)o

よろしくお願いします。

寝れないので、今更新します笑

二人は、1ーEの教室に行くこの新しいクラスのメンバーは、はやくも交流をして、仲を深めようとしていた。
僕らはそれぞれの席に荷物を置き、
廊下に出て、帰りのことやクラスのこの人達と仲良くするために、二人でくっつくのはやめようと言うことを話し、

二人とも教室に戻った。
俺は早速クラスのやつに話かけられた。

『ねぇ、さっき一緒にいた人彼女?すっげ~かわいいね。名前言わなきゃ、えっと、上野慎太って言うんだ、よろしくな。』

俺はこう思った。俺の一番ニガテなタイプだが、顔はイケメンで性格も良さそうだ。この人は、さっきから見ていたが、男女問わず話しかけたり、話かけられたり、はやくも人気者だ。

『俺は、荒稲銀河よろしく』

二人で話しているうちに、
意気投合し、アドレス交換をした。
慎太は卓球で、全国大会に出た経歴をもつ。中学で始めたらしい。

俺は、帰宅部だったから、すごい経歴はないけど…笑。
水持さんは、クラスの女子から話かけられまくって、モテモテだ笑

学校のチャイムが鳴り、
担任が入ってきた。

感想とかアドバイスなど、あれば
コメよろしくお願いします😆