気まぐれ自称とも名乗れない小説化 -2ページ目

気まぐれ自称とも名乗れない小説化

自分の文章能力あげるためと、
何か書いてみたいなーという気持ちがわいたので、つくりましたーo(^▽^)o

よろしくお願いします。

学校に着くと、僕は急いで教室に向かった。

教室のドアを開けると、すぐにクラスの人々の冷たい視線が突き刺さった。

僕が不安になってたことが的中した。

僕は冷たい視線を感じながら教室のドア付近でかたまっていると、

担任の北川善斗がきた。

「どうした?荒稲ー。はやく席についてくれ」

と言った。

僕は頷いて、席についた。





そして、SHRの後、担任に呼び出された。

先生が「悪いな呼び出して。初めに、お前が入ってる部活の顧問だから、よろしくね」

と言った。

僕はそれだけかなと思ったんだけど、

違った。

先生が次に「1週間も休んでどうしたの?その前から元気もなくて、しかも入学してから、

お前だけ全く笑顔がない。]

僕は「なんでもないですよ。ただの体調不良が長引いただけです。

あと、僕はあんまり笑えないんですよ・・・]と言った。

そのあと授業開始のチャイムがなった。

僕は言った。

「僕は先生を信用しません・・・]と言い放って

僕は教室の中に入った。

僕は他人を信用しない・・・

特に先生とか・・・

授業を受けいたが、全く授業の内容が理解できず、

焦る気持ちとともに後悔の気持ちがわいてきた。

しかも、前受けたテストが返ってきて、結果は最下位。

点数も微妙だった。

みんなどんだけできる人達なんだと思った。

久しぶりにどん底に落ちた気分だった。


もう・・・ダメだ・・・