診断は後部硝子体剥離

眼球のほとんどの部分の硝子体が加齢で水分が減り しぼんでくる

網膜にくっついてる部分がはがれてきて

どろっとした硝子体の影が見えたり ゆらゆらしたりするらしい

慣れるしかないと

 

何時も見えてしまう黒いかげは運転してるときとてもじゃま

 

ついでに白内障がはじまっているといわれ

進行しないために目薬

それと食 栄養

それから紫外線やブルーライトを避けることと

サプリメントと眼鏡をすすめられる

ちょといま財布が厳しいので

経済状態があんていしないとお金はかけられないな

だからPCスマホの時間減らさないとだ

仕事でPC使うことが増えてきたので

そのぶんはプライベート減らすしかない

読書は制限されなかったのが救い

 

目が悪くなると写真撮影もしにくくなるから

そこは絶対守らないと

鳥や花を見つけられなくなったら

おしまい

 

もうこの一か月は無理してるなって思う

無理してるけど約束だからね

がんばる

 

いろんな部分にガタが来ているのは否めない

あちこち痛いし すぐ疲れるし

それでも 長続きさせなきゃいけないので

体力つけないと

そのための運動ですでに参ってるという

ポンコツぶり( ;∀;)

満月の少し下に木星が光っていた

写真を撮るべきかと思ったけど 撮らなかった

しばらく眺めて家に入った

 

気持ちが前を向かない

やるべきことはわかっているけど

やる気にならない

 

新幹線の切符とらなきゃ

不安なことばかりで心配ばかりして

だから順序や計算してやりくりかんがえて

やりかた考えるけど そこにやはり不安があって

ぎりぎりすぎるのは怖いんだよな

 

正直無理してるんだと思うけど

今さらだ

ブログも書きたいけど負担

例によって写真が選べない

明日は母の通院につきそう

午後駅へ行く時間はあると思うけど

妹が休みだから任せることできると思うけど

なんだか 気持ちが進まない

 

たぶん断れないっていう優柔不断が

そして自分は別の階層の人間なんだってことなんだろう

背伸びし過ぎてるんだとおもう

上なんて向けない

 

でもたぶん上むいて歩くしかない

ふりでも無理でも行くしかない

笑うしかない

やるしかない

そうやってたぶん 錘増やしてる

堂々巡り

ブログを書く上で

自分だけのルールがあって

というか 本当はマナーだと思っているんだけど

「自分で撮った写真しか載せない」

 

昔youtubeをブログに張ったり

歌詞を書いたことがあったときに

プロのライターさんからメッセージもらったことがあって

著作のこと

その話はもっともだと思ったので

自分に責任のあるものしか載せないようにした

歌詞は一節引用はするけれど

まるまるは載せない

写真は説明で必要な時出典を明らかにして載せる

でもそれも最低限

 

よくお借りしましたって書く人いるけど

それも著作権侵害だとおもうし

テレビや動画キャプチャするのもダメだと思ってる

人の文章丸写しして出典書かない人もダメだよなって思う

(でも 指摘はしないことにしてる)

 

以前ある人にすごく嫌われたときに

「今度は誰の言葉を盗むのですか?」って言われたのが

すごくショックだったし 悔しかった

プライド高い人を怒らせたからって言ってしまえばそれまでかもしれないけど

言われたことのうちたぶん一つは

そういわれても仕方ないって思うのもある

それは 好きなブログに書いてあった印象的な言葉

それをそのまま自分のブログに使ったから

桜の嫌いな日本人はいないって

そのフレーズの書いてあったブログが好きだった

だから自分の写真で似たような写真を載せたときにそのフレーズを書いてしまった

それは書いた後気が付いたけど なおさなかった自分が悪い

好きなものを自分でやりたかったということだったと思う

 

そのあと ある人の誕生日のお祝いを書きたくて

だけど その人絶対に気が付かないと思ったし

名前を書いては悪いという気持ちもあって

その人が書いたブログ記事のタイトルと同じタイトルで載せた

内容は全く違っていたけど

感謝と祈りを伝えたかったけど

たぶん それも真似されたって思ったんだと思う

自分宛てのブログってぜったいわからないと思える人だったので

あえてそうしたけど こっちの気持ちはたぶん伝わらなかったと気が付いた

プライド高い人だったんだなって

私はそこまで嫌われてたんだって思い知った出来事

 

ブログって難しい

ネットって難しい

だからもっともっともっと注意しないとッて思う

本当はこう たとえばPerfume好きってもっと言いたいけど

言えないのはそういうことがあるからで

誰かの言葉に似ないでかくってのは案外難しい

たぶん いまだって私の写真は誰かの写真に似ているんだと思う

 それでもいいじゃないのって 言える自分になりたいけれど

 でも 私の撮った写真は私の写真だから