こんにちは!
もちです!
今回は、
誰でも簡単に
ハンドリングマスターに
なれる方法についてです
これをするだけで
ハンドリングミスが
起こりにくくなり、
さらには、キャッチミスも
起こりにくくなります。
ミスをしないということは、
スポーツにおいて
とても大事なことです。
ミスが起きにくい選手は
チームにおいて
とても重要な存在に
なります。
監督からは
「あいつ、前までは
ミスしっぱなしだったけど、
ミスが目立たなくなったな」
「試合で使ってみよう」
などと思われ、
試合に出れる機会が
確実に増えます。
逆にこのことを知らないと、
いつまでたっても
上達せず、さらには仲間から
「あいつパスしても
ミスするから
パスしないでおこうよ」
と、裏で言われることも。。
そんなことでは
せっかく好きになった
バスケが嫌いに
なってしまうかもしれません。
そうならないためにも!
誰でもできる
ハンドリング上達術とは!
「指立て伏せをする」
ことです!!
ん?バスケに関係ないじゃん!
そう思ったあなた、
実はとても関係してるんです!
なぜなら、
バスケにおける
ボールコントロールは
指先で行うからです。
毎日少しずつ
指立て伏せをするだけで
確実にボールコントロールは
飛躍します。
地味ではありますが、
こうした部分での
ちょっとの差が
大きな差になるのです。
それではいますぐ!
1日○回指立て伏せをする
と、スマホのメモに
書いてみましょう!
書くことによって、
行動に移しやすくなります。
1日5回でもいいんです。
それが積み重なって
大きな結果に繋がります。
あなたが、
ハンドリングマスターに
なることを心から
願っています!
それでは、今回も
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
もち



