明け方に前駆陣痛開始![]()
(この時は本陣痛だと思っていました
)
お手洗いに行くと鮮血のおしるしあり。
主人を起こし陣痛始まったよと報告。
お仕事を急遽お休みしてくれました![]()
今思うとまだまだ楽勝な痛みでした![]()
お昼前に10分間隔になり、
指示通り病院に電話を入れました![]()
おしるしの様子、陣痛間隔、
破水はしておらず
胎動はしっかりあることを伝えると、
5分間隔になったら
もう一度電話してくださいと言われる。
しかしお昼頃から
陣痛は遠のいてしまい、
この日は1日お家でゆったり主人と過ごしました![]()
お仕事をお休みさせてしまい
申し訳無い気持ちと、
今日も赤ちゃんに会えないのかと
とても残念な気持ちになりました![]()
11月25日 40w2d
日付が変わった頃に定期的な陣痛開始
前日に比べ痛みが増す![]()
明け方頃には10分間隔を切ったのですが
前日のフライングがあったため
中々病院に電話することができず![]()
お昼になっても遠のかなかった為
病院に電話を入れました。
昨日と同様、状態を伝えると
今から来てとGOサインが出ました![]()
日曜日で主人もお家に居たため、
自家用車で病院に連れて行ってもらいました![]()
病院までの15分間ほど、
二日間の陣痛でほとんど眠れていなかったため
既に体力もかなり消耗していたのか
車の中で爆睡![]()
病院に到着し、
車椅子で病棟まで運んでもらい
すぐに内診。
子宮口2.5センチでまだまだ![]()
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それに反して
赤ちゃんはかなり降りて来ている![]()
陣痛室に移動してからは
モニターをつけひたすら陣痛に耐えます。
この日の助産師さんや当直のお医者さんは
関わったことのない方ばかりだったため、
少し心細かったのを覚えています。
夕方頃から更に痛みが増す![]()
呼吸法で必死に痛みを逃す。
間隔を把握しておきたかったため
ずっと陣痛アプリをつけていたのですが、
助産師さんから
陣痛アプリもうつけないで良いよ![]()
リラックスしよう![]()
と優しくアドバイスされ、
記録するのをやめました![]()
しかし夜、陣痛がまた遠のく![]()
夜勤の方に代わる前に、
お医者さまから今後の説明がありました。
連日 微弱陣痛が続き私の体力が
持たない可能性があるため、
明日の朝から点滴で促進剤を打ち
陣痛をサポートする。
順調に陣痛がつけば
明日には赤ちゃんに会えますよ![]()
と、とても前向きに説明してくださりましたが
私の中では
促進剤=激痛
のイメージがあったため
不定期に訪れる陣痛に耐えながら
不安な夜をまた過ごすのでした。
主人は陣痛室で過ごした一泊二日の間、
病室の硬い椅子の上で過ごし
ずっと付き添ってくれていました![]()
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