8/16 ケアする | 圧倒的な愛され妻に大変身! 〜あなたへ贈る、魔法の言葉〜

圧倒的な愛され妻に大変身! 〜あなたへ贈る、魔法の言葉〜

<これは大都会の第一夫人卒業物語でもある>
結婚一年後に愛人に子どもが誕生。二つの家庭。状況は何も変わっていないけれど、旦那さまと子どもたちと、幸せでいられる毎日になりました。

相田みつをが言ってた

幸せは自分のこころが決める

ほんとそうだよ。


「たまには(わたしに)怒られないとうまくいかないのかもしれない」
って、はぁ?って思った。

なんで、はぁ?なのか、まだうまく説明できないのだけど。


「子どもたちのケアはできてきてると思うが、(わたしの)ケアがおろそかになってたのかも」
とも書かれてた。



子どものケア?
わたしのケア?


なんかそこにも怒りを感じた。


ケアしようがしまいが、子どもたちは変わらず元気だし、楽しくやってますけど。
普段いられないから、罪滅ぼし?ケア?のつもりで、あちこち旅行とか連れ回してるのか???


なんだそれ。


何のケア?


なんの傷もないですけど。


あ、なんかムカついてきたよ私。


パパいなくても、元気に過ごしてますよ?子どもたちは。



わたしも、「自分で自分を幸せにする」って思ってるから、いまは“ケアしてほしい”なんて思わない。
そりゃほっておかれたら寂しいけど、
いまはもう、傷は自分で癒すものだって認識してるから。


なんかモヤモヤ。


なんだそりゃのモヤモヤ。