3/6 良い週末 &仲良しできた | 圧倒的な愛され妻に大変身! 〜あなたへ贈る、魔法の言葉〜

圧倒的な愛され妻に大変身! 〜あなたへ贈る、魔法の言葉〜

<これは大都会の第一夫人卒業物語でもある>
結婚一年後に愛人に子どもが誕生。二つの家庭。状況は何も変わっていないけれど、旦那さまと子どもたちと、幸せでいられる毎日になりました。

みんなで、ひな祭りをし、


張りきって作ったちらし寿司も、最初は子どもらに「いらない」と言われつつ、最後は「これ好きなやつなんだよー」と言ってもらい。


楽しく過ごせました。


そして、干からびすぎて、もう欲もわかないし、どんなだったか忘れたくらいになったこの頃。


時はきました。


何の気もなくただ「今日は(布団で)寝るのー?」(家でも夜中も仕事をしてることが殆ど)と聞いたら

「今日か明日は(仕事)やらなきゃ」

というので
「じゃ、(今日は)ねよー」と言いました。


その日は布団で寝てくれました。


それだけでも、満足。


しっかり寝たら次の日昼間にうとうとすることもないし。


私は途中授乳で起きて、それから家事をあれこれして、眠たくなったので、もう一度寝室へ。


その時点で、すでに8時間近く寝た夫。
いつもらな爆睡しているところだけど、なんとなく起きてる。


私は眠い。


なんにもなくても、くっついて寝られるので、十分だ。とおもって
ぴとっとくっついてました。


それまでだったらチャーンス!と攻めてるところ。


力が抜けてたのが良かったのか?



そこから、仲良し、できました。



最後は、
起きてきた子どもらに妨害されて、最後までたどりつかなかったけど。。。



干からびてなかったーーーー!



今後復活していくのか、
その辺はまだまだ未知数。



そして、あんなに気になってしかたなかったのに、正直いまはどっちでもいい。



一緒にいられることが、うれしい。



今、おそらく週に2度は向こうに泊まることになっているような感じです。週3かも。。。

子どもがいる以上、夫にとっては“罪悪感”より“使命感”のほうが勝っているでしょう。


この状態が、こちらよりになる可能性、向こうへの泊まりがなくなることは、


ない


そんな気がしています。やめたら、向こうの子どもが泣くでしょうから。パパに会いたいパパと寝たいというでしょうから。(実際に何が起きてるのかは知らないし、いまのは全部妄想です)


そのことを考えると、モヤモヤします。


すごく状態がよくなってるのに、
そこは解決しないのか、、、
と、悲しくもなります。



夫は言いました。
「(向こうと)仲良くできないかな」


そうしたら、遊びも一緒にできる。どちらも回数は倍になる。



夫はそうしたいと、願っているのだと思います。



(なんたって、隣に住めば楽なのに、と言ったことすらある)



そこまで受け入れることができるか。受け入れるのか。



相当ハードル高いです。



くだらないプライドかもしれないけれど、悔しさは昇華できていない。



向こうの女性を恨む気持ち、恨まれてる気持ち。



それをどうするのか。








まだまだ課題は山積み。