12/19 産後3週間の心情 | 圧倒的な愛され妻に大変身! 〜あなたへ贈る、魔法の言葉〜

圧倒的な愛され妻に大変身! 〜あなたへ贈る、魔法の言葉〜

<これは大都会の第一夫人卒業物語でもある>
結婚一年後に愛人に子どもが誕生。二つの家庭。状況は何も変わっていないけれど、旦那さまと子どもたちと、幸せでいられる毎日になりました。

この1か月、というか3週間は怒濤のごとくすぎていった。


まず、第2子の出産。

産後2週間で義母の帰宅→家事をヘルパーさんなどへ切り替え、長男の保育の手配などなど

&裁判の審問。



第2子で慣れている分と母乳の出がいいのとわりと寝てくれるおかげで、母体の回復はそこそこ進んでいるようには思う。


けれど、平時だってしんどい裁判への対応があって、


今週はほんと心身ともに疲弊した。



相変わらず、爆弾をぶちこんでくる旦那さん。

ほんとすごい。



これまで「月1の面会の機会を奪われるのはしのびない!」みたいなことだけを双方(旦那・女)とも言っていたのに、



急に「加えて、週1度の食事の機会も必要だ!」とか言い出して。


公的文書化されるのにびびって?二人で相談したらしく。


いままで私に嘘ついて隠れてずーーーーっとやってきた”週1の食事”もようやく口に出しただけなんだけど。


「月1、週1では会う時間が少な過ぎる!家族と言えないじゃないか!」とか裁判官にぬかしたらしい、旦那。


おいおい、どこの家族の話してるの。あなたの家族は誰ですか~~~~。。。



私の弁護士先生には「彼のなかでは、第一夫人と第二婦人という感覚なんでしょうね。イスラム圏でも行けばいいのに。苦笑」と言われました。ハイ。