モテない大学生のさえない日常
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詩でも書こうかな

一度だけ、たった一度だけなのに僕には忘れられない思い出。


今ではもう思い出せないあの笑顔。


初めて会ったときからもうわかってた。僕はあなたに恋しますと。


近づきたくて仕方なくて、でも怖い。臆病な僕は何もできない。


チャンスが来た。神様がくれたと思った。ほんの少しの二人きりの時間。


腹から声を絞り出す。声が震えてるのがわかる。テンパってるのがわかる。でも近づきたい。


初めて見れた君の笑顔。それだけでうれしかった。胸がいっぱいになった。


ずっと見ていたかった。見てたかった。見て痛かった。


確実に近くなって行く距離。それだけで僕は舞い上がってる。


バイト終わって話すひと時、僕は君の事だけしか考えてなかった。


君の迎えを待つ時間。この時間がいつまでも続けばいいと思ってた。


でも僕には不安があった。君に彼氏がいるのかいないのか。


聞く勇気がなくて聞けなかった。


いきなり来た。そのときは。彼氏の存在を知った。君の口から。


僕の思いは違う形でしか伝わっていなかった。辛かった。あせった。


伝えた。想いを。


部屋の空気が言葉に吸い取られ、息ができない。


帰ってくる答えはわかってる。でも止められなかった。終わりだ。


僕は逃げ出した。君から。いろんなものから。戦わずにげた。


あれから1年。後悔している。できれば戻りたい。戻れない。


たった一度だけの楽しい思い出。もう一度だけあの笑顔で僕を照らしてほしい・・・。

復活

復活して早々なんですが、一回フラれてもあきらめられない事ってないですか?


おれは大学になって、2人の女の子を好きになったんだけど・・・。どうしても一人目に好きになったこのことが忘れられないんさ。


キモいと思われるかもしれないけどさ。本気で好きになった。


田舎の男子校を出て、出会いとお金を求めて5月からバイトを始めた。


皿洗いしてたときに入ってきた私服の女の子。たぶんそんな特別かわいいわけじゃないと思う。


でもおれはホントに一目で好きになった。息を呑んだってのがわかった感じだったよ。


今までにはない感じ。好きになった。でもどうやって話していいのかわからない。話すきっかけが・・・


なんてこと思っててもしょうがない。ホールとキッチンで別だけど話しかけた。


ホントにしょうもないことでも何でもあえて彼女に聞いた。


うれしいことにおれのバイト先では23時30分ころに終わって、みんなで談笑するんだけど、


おれはいっつもキッチンが先に終わったら、からかいながら手伝って話してるときも自然に隣が取れるように頑張ってた。


一途でしょ(笑)もちろんほとんどの人がおれの気持ちを知ってた。だからってみんな邪魔しなかった。ありがたかった。


だんだん距離を縮めてると思った。確かに近づいた。でも違う方向にだった。


恋愛相談された。ついでに処女であるということも知ってしまった(笑)


相談内容は元彼と先月別れてからの一ヶ月で4人にコクラレたこと。今はテニスと学校が忙しくて恋愛はちょっとキツイと。


でもその間おれの頭ん中では葛藤状態。このままじゃおれは男として扱われない=いつまでも付き合えない。


・・・・・葛藤の最中。


「~は好きな人いないの??」


聞かれてしまった。


「・・・お前だよ。」 「へ?」 「だからおれはお前のことが好きなんさ」


こっから先はあんまり覚えてない。緊張して。


でもここから1時間以上話してたのは覚えてる。


「私のどこが好きなの?」とか「私のこといつから好きなの?」


とか・・・普通きかねーだろとか思いながらも。


好きなんですよ。今でも。


はは・・・。


でもね・・・もう会えません。彼女が死んだとかじゃないけど。


おれの情けない行動のせいで。


・・・それ以来女運ゼロ。


情けないおれの行動についてはまた明日。



おれのコクリ方とかおれの行動とか自信ないんでコメントください。これであってたのかどうかとか。


このタイミングのコクリは失敗だったかとか。


お願いします。


幼馴染との関係

最近気付いた。


おれにはめっちゃ仲良かった綾子という幼馴染がいる。

幼馴染というか・・・小3で綾子が転校してきて、家が近くてなぜか仲良くなった。


夏休み中も毎日遊んでた。弟同士も同じ学年で野球やってて、共通点は多かった。


ただ漫画読みにだけに行くこともあった。二人っきりでいてもなんとも思わなかった。


でも小6のとき、いつもみたいに綾子の家なのにゴロゴロしながら漫画を見てるおれに綾子が乗っかってきた。


うつぶせのおれの腰のあたりに乗っかってもうなんて言われたか覚えてないがふざけ合って抱きついてきた。


今でもはっきりと覚えてるのが、乗っかってきたときの腰にあたるアソコ。


アソコかどうかわからないが異様なほど温かかった気がした。当時は。


その後背中に感じるやわらかなもの。


はっきりわかった。


綾子はもう女なんだ、と。


いきなり恥ずかしくなって帰ろうかと思った。隣の部屋に漫画を片付けに行った。


立ち上がったとき勃起してたのが自分でも見えた。


たぶん綾子に見られた。


というかチンポジ直しながら立った。いじりながら。


隣の部屋には綾子の洗濯物が干してあった。


今気付いた。パンツはもちろん。ブラがあった。


この前まで野球のアンダーシャツ一丁だったのに。


綾子が洗濯物を下ろした。おれも目線からはずした。


どうしていいかわからないから帰った。




それからも仲はいい。


でも男女の関係にはならない。


たぶん。


おれは綾子のことが大好きだし、いいところも悪いところも知ってる。


綾子も同じだ。


こわいんだよね。たぶん。


ここまで分かり合えた友達を失くしたくないのだろう。説明しようと思ったんだけど、言葉が出てこない。眠いからか。それとも・・・


二人とも臆病なんさ。


眠い


綾子


好きだ


でも


好きにはならない


わかるだろ?


わかってるよ

おれ

おれの部屋ではいい文がかけない。なんでかってのはわかんないけど、チャリに乗ってるときや原チャに乗ってるときが1番おれの中から何かが出てくる。


しかし、今は何も出てこない。


何も無い。今のおれには何も無い。何も無い。なんにもない。


何がないかもわからないけど、何も無い。とにかく無い。


何でこんな感情なのかわからないけどないんだ。


おれの欲しいものはある。けど無い。手に入らない。動きたくても動けない。


動けないんだ。動き出したいんだ。でも動けないんだよ。身体が動かないのではない。


周りのものがおれを動かなくさせてる。


言い訳?かも知れない。でも動く勇気を奪ってるとかじゃなくて、おれをなんともいえない力が縛ってるんだ。


キッカケをくださいと求めてはいけないの?


キッカケも全てのことを動いて自分の力でつかまなくてはならないの?


なんでおれを縛り付けるの?おれはそんなに悪いことしたいわけじゃない。


ただ、もう少しだけ動きたいんだ。頑張りたいんだ。


お願いだ。誰にお願いしてるのかわからないけど。


もう少しだけ。


もうすこし


たのむ

おこぢfほういhふぃうえrひfhdhふぃうす

はぁぁっぁっぁあぁぁぁぁぁあっぁぁぁあぁぁぁぁぁぁlっぁぁあああああz」


月日が経つのは早すぎるよ。


この間まで高校いって毎日馬鹿みたいに走ってたおれがもう大学生でなぜかラーメン屋とハンバーグ屋でバイトして精神的苦痛に耐えてる。


でも考えること、悩むことはいつまでも変わらない。情けないけど変わらない。変わりたい。変われない。


女の子にもてたいって気持ちは男はいつまでももってるのは当たり前だと思う。


おれが持ってる悩み、考えは違う。


ただおれは好きになれる人が欲しいだけ。それでその女の子に愛されたい。だけ。


もう100人に嫌われてもいいや。おれのダイスキな女の子に、だけ、おれのことを本気でホントに好きでいてくれて、おれもその子を本気で愛したい。


愛したい。恋したい。ドキドキしたい(笑)・・・リアルにね



驚き轟きキタキタ親父

今日、家の近くのデパートで

すすっすっすっすっっつげげげげげぇぇぇぇ可愛い子見た。


多分オレの人生の中で1番可愛い子だったね!


相武紗季を女子高生時代に戻したらあんなかんじだろうな~って。


そっくりだしメッチャ可愛いし!ホントにキレイでかわいかった・・・


ビックリして呼吸止めちゃった。いや、マジで!


声掛けたかったけど勇気が・・・


ここら辺がモテない男なのかな~。


はぁ~あ。マジかで目が合っちゃった☆


もう一回会えたら絶対声かけてアドレス聞く!!




最近いいことなかった俺ですが、昨日見た占いで


「主役運到来」みたいな事書いてあった。


ホントにやなこと続きだった最近のおれにとってホントに心の支えになるくらいうれしいこと。


希望が持てる。




初恋(恥ずかしながら)

ポン太20歳。童貞。付き合った人、1人(?)


実はこんなこと言いたくは無いが小学校6年までのおれはメッチャモテてた。


小1、2年のときはバレンタインデーのチョコ3個全部が本命だった気がする。


3、4年のときは普通に告られてた。「あっそ~なん」とか言ってごまかしてた。


もちろんホントモテてたから好きな子もいた。けどおれはその子がオレのことを好きだったからオレもその子が好きだった。それが人を好きになるって事だと思ってた。


でも5年生の3学期それらは本当の恋じゃないってことがわかった。一人の女の子が転校してきたときから。


オレの地元はG県の田舎なんだけど主要都市まで20分程度という地域で、都会から引っ越してくる子が毎年3~5人はいた。でも東京からの子は初めてだった。


そのときオレは両想いの子がいて、全然興味はなかった。女の子だって言うのを知っても興味はわかなかった。


朝礼で自己紹介をしている。肩くらいの長さの髪の毛、オーバーオール、メガネ。


「そんなかわいくね~じゃん。あやか(彼女じゃないけど両想いだった子)のほうがかわいい」


そんな初めての印象。


なんと同じクラス。オレの前の席に親友の竜。隣の席に新しい机。


そこの席に着く転校生の唯。そのときは自己紹介しただけだったと思う。あんまり印象に無い。


確かそのときのオレの隣の子はちょっと暗い感じの子で苦手だったこともあって、竜とずっと話してた。でも転校生が来て以来竜があんまり後ろを向かなくなった。


その後少し経ってから二人そろって後ろを向くようになり、色んな話をした。一緒にサッカーもした。給食のときも一緒。3人一緒だった。


席替えをした。また3人。今度は唯の隣がおれ。後ろに竜。ホントに一緒だった。すっごく毎日楽しかった。


このときオレと竜はクラスの中心というかリーダーっぽく人気も2分していたらしく、唯は最初の頃、他の女の子から嫌味を言われたこともあったと言っていた。


次の席替え。竜が離れた。オレと唯はまた隣。ズルはしてない。竜は全然違うところ。


最初は嫌だった。授業中話もできないし。でもそんな気はすぐ無くなった。唯も無かった。


おれはそのころから唯の前の学校の話や、前の友達、オレにそっくりな男友達がいたっていう話もした。


そのころから二人っきりで話すことが増えた。自然に。だと思ってた。朝学校に来て、昼休みの間も、少年野球が始まるまでの間の時間も。


楽しかった。話していたかった。ずっと。気づいたときには、話したくて話したくてしょうがなくて、夢にも唯が出てきて。飛び起きた。おれは唯のことが好きなんだって自覚した。勃起してた。


唯もオレのことを特別な友達だと思ってくれてたと思う。小学校5年生の男女。もちろんいろんなことに興味が出てくる。


「ABCって知ってる?」 「東京の友達がAVみて鼻血出したんだって~」 「SEXって知ってる?」


いきなりそんな話が増えてきた。全部知らなかった。


「知らないの~?ポン太お子様だね~」 なんて言われながら。つまりオレの性教育の教師は唯です(笑)。


「今日家来なよ」 誘われた。ニンテンドー64やるってきいて行った。


新しいキレイな家。家族の人は全員仕事。お姉さんは塾。二人きり。話をする。


「あたしの友達がCまでしちゃったんだって~」 「Cってなんだっけ?」 「SEXだよ・・・」 「えぇ!?すっげー」


「あたしブラつけ始めたんだ。見る?」 「なっ!何いってん!?そんなもん興味ねーよ!」


「じゃあじゃんけんに勝ったら見せてあげる」 「そんなんいいよ!・・・・・どうしてもって言うならやってもいいけど」


強がり言ってたけどこのときはもう勃起してた。視線はソファに座ってる唯のスカートからチラチラ見える白いパンツに釘付け。


「やっぱり暑いから脱ぐね」 今でも覚えてる。薄い青白のブラジャー。かすかな胸のふくらみ。はだけてるシャツ。


言葉が出ない。頭がくらくらした。目が離せない。ヤバイ変な気持ち。


「えっちだなぁ・・・」 言われてもっと混乱する。「お前が勝手に脱いだんだろ!おれは悪くないべ!」


「でもパンツとか胸とかみてんじゃ~ん。みんなにポン太ってえっちなんだよ~って言っちゃおうかな~?」


「っや、やめろよ!おれはエロじゃねーよ!」 もう意味不明っす!


「キスしてくれたら黙っててあげる」 「え・・・」 「二人の秘密ってなんかいいじゃん?」


「好きなんでしょ~唯のこと。唯はポン太のこと好きだよ」


「好き・・・かな・・・・・」 


「じゃあ早く!隣座って」 おれは無言で隣に座って、ドラマで見たことがあるキスシーンを必死で思い出そうとした。


一つだけ思い出した!前から肩をつかんで・・・よし!! と思ったら。


唯の顔が目の前に、と思った瞬間に。唯の顔がかすんだ。リップの味?いいにおい。何コレ!?が感想。


もうなんだかわからないくらいの緊張。一瞬だったけど確かにした。


沈黙・・・・・


「唯の部屋見る?」 「・・・うん」 


ベットがあって本棚があってピンクっぽい部屋、スヌーピーがあったのを覚えてる。


ベットに座る。興奮と緊張のあまりどっか一点を見てた。


「Bしてみたい?」 「!?・・・・うん」 もう気にしてもしょうがないと言う感情だったのだろうか?素直にその白くて小さくてきれいな胸に触ってみたかった。


唯も無言でブラジャーをとった。母親の胸なんかよりも小さいけどキレイな胸。手が震える。触れた。あったかい。オレのパンツに少しの湿り気。勃起。このまま立てない。階段上るときはオレが下だったからバレなかったけど。興奮の最高潮。


「・・・勃起してるの知ってるよ。隠さなくってもわかってるよ」 終わったと思った。軽蔑されて嫌われたと思った。何もいえなかった。


「嫌いになんかならないよ。裸になって見せてよ。」 2つ驚いた。唯の身体を見て勃起しているおれを嫌いもせず、見せてなんて言われると思わなかった。


「唯も見せろよ!なら脱ぐ」 急に冷静になれた。割り切った。


「いいよ」 明るい調子で言われたことに驚いた。


「男の子なんだから先に脱いでよ」 「わかった。」もう恐くない。 


トレーナーとシャツを一緒に脱ぐ。唯に背を向けてパンツとジーパンを一緒に脱ぐ。相変わらず勃起。先っぽがぬれてる。


振り向く。唯を見れない。


「じゃあ唯の番だろ!」 「いいよ」


羽織ってたシャツを脱ぎ白い上半身が見えた。立ってスカートを脱ぐ。ライトが身体をよりいっそう白くきれいで大人っぽく見えた。オレは腕を後ろに組んで仁王立ち。


パンツが見えた。白っぽいピンク。少女らしいパンツ。そこで止まった。


「ポン太、毛生えてないんだぁ・・・」 アソコから何か出そうなほど驚きとはずかしさ。


「!?・・・っ。」何も言えなかった。変なこと言って壊したくなかった。このときを。


オレを見ていた唯が下を向いた。パンツに手をかけ、後ろを向いた。白いお尻を凝視する。冬に引っ越してきたので水着姿も見たこと無いのに。


パンツをベットの上におき、「せぇ~の!」 振り向いた。


アソコを隠してる。「っお、おれ隠してないんだから見せろよ!!」 唯から聞いていたSEXのときに男のアレを入れる場所。知りたくて知りたくて仕方ない気持ちが溢れてしまった。


「・・・・・すけべ」


一瞬見えた。なんていう表現がいいんだろう。


「ほっこり」


っていう表現作ります。そんな感じでした。うっすらとあんなところに毛がってことに驚きが。


外で車の音。唯が窓から見る。 「お母さんだ」 


ここでオレの夢は終了。急いで服を着て、部屋で雑誌見ながら話してたふりして夕食をご馳走になって帰った。


その後すぐに3学期終了。


唯とは普通に学校で話すし3人で仲良く学校で遊んでた。


でも6年のクラス替えにはいなかった。2クラスしかないけど両方にいなかった。


家庭の事情で母方の実家に行くことになったらしい。たしか・・・石川県だっけな?


何も言われてなかったのはおれだけ。竜は知ってた。そして告白したらしい。今でも親友だ。




手紙が来たのは中1の夏。「ごめん」と言う言葉、引っ越したわけ、彼氏はいないと言うこととかが書いてあった。


住所が書いてなかったので、手紙が返せなかった。


東京の大学に行くから会おうとあった。


連絡も取ってない。約束もしてないだから会えないと思う。


これでもし会えたとしたら運命だと思う。


でも小説じゃないもん。あえないよ。オレも変わったしあっちも変わったはず。


これがおれの初恋。


「言葉の一部のみ作ったけど9割5分はホントですので」

深夜の韓国ドラマ

今、バイト終わって先輩がインターネット使いに来て、明日5時半の電車に乗らなくてはならないので、ぼ~っと身体を楽にしてます。暇です?ん~不思議な時間。


やることが無いので筋トレして、PCTVで小阪○佳のアイドルビデオを見ています。いや~、すんげ~癒される。

なんだろ?オレくらいのレベルのモテナイ男になっちゃうとAVがつまらなくなっちゃうね(笑)

・・・いや、見るけどね。AVも。でも深夜に見るならアイドルビデオかな~。

おぉ!小阪○佳が制服で買いものしてる!!しかも水着!!なんか普通よりエロィ☆

オレが買ってやるけんのぉ・・・ただ今の持ち金・・・・・・・5000円。リアルに。


こんなんじゃデートもできやしないよ~。何でこんなにビンボーなんかな~。

バカなことばっか書いてるがいろいろてか夏休みの5割が嫌なことです。3割が無駄なこと。

残りの2割は自慰行為・・・いろんな意味のだよ(泣)


今年の夏は何でこんなんなんだろ。


去年の夏はこの時期フラレテた。でも好きな人がいた。出会いも豊富で希望ばっかで頑張れるもの、対象が溢れてた。

今年は、いや、去年の12月以降からパッタリ。全く何も無い。

出会いは・・・4月にあった。女の子二人・・・かな。でも可愛くないし内面的な可愛さはもっと無い。


ね~。世間の皆さんは何でそんな簡単に彼氏彼女ができるの!?

おい!そこの不細工デブ!なんでおめぇが女連れてんだ!

そこの可愛い女の子!何でそいつがいいの!?オレのドコがダメ!?

・・・あ、こういうとこがダメ。な~るほど。

・・・・・・わかっとるわ!!!あほ!!!


だれか・・・身長160cmのオイラでも好きな人に好かれる方法、好きな人に出会う方法を教えてくれっち~!!


【深刻】


ちなみに韓国ドラマで「オッパ~」って良くゆうやん?ドキっとせん?

「おにいさん」とか「おとうさん」的な言葉だっけ?

オッパ!!

イッパイもみティ~!!!!!!!!

甲子園

ホントはこのブログでマジメなこと書くつもりは無かったんだけど、昨日今日の試合はすごかった。

え?ナニがって?何言ってるのよあんた!!


高校野球よ!!いいややっぱこんな変な文。


実は俺も高校球児だったんだ~。夏の大会はレギュラーだったけど、負けた試合だけ先発できなくてコールド負け。悔しさと情けなさ。おれの全てをかけた3年間がコレで無駄に終わったって思ったら泣けなかった。負けた瞬間、相手校の校歌を聞いたとき涙が止まらなかった。でもチームメイトの泣いてなくて「おれらなんてこんなもんだ」って発言を聞いたとき、涙が止まった。怒りを通り越して呆れた。

その後、学校に帰り、いつになっても部室から出る気がしなかった。3時間くらいずっといた。信じられなかった。何がなんだか何で終わったのか。1人でチャリで帰った。

家に着きいつまでもウジウジできないので普通にメシ食って寝た。

全く夢を見ないおれが夢を見た。試合の夢。最後のシーンと全く同じ。夢の中の俺が言った。


「またかよぉ・・・」


2日間続いた。次の日からは受験に向けてがんばらなきゃいけないのに方向転換するまで5日くらいかかった。生活が変わった。

今大学生2年目の今、俺は悪く変わった。当時悪かったところは今も変わってない。


こんな俺が最近変わるために気づいたこと。


大人になるということは「努力し続けること」だと思う。



初めてのブログ。

どうも!・・・一応名前を決めときましょうか?

ん~・・・今バレーを見てるので、「ポン吉」にします。

ども~ぽんきちです!理由は最近お腹がポンポコになってきたから(~з~)


っていうわけで~簡単に自己紹介します。


今現在文型の大学2年生で埼玉在住です。


彼女いない暦20年に突入!!・・・でも付き合ったんだかびみょ~な人、1人。


バイトにあるサークルに忙しくて出会いもなし。


嘘だと思うっしょ!? ホントにねーの!


でもそんなこと言ってられない!と思ってこのブログを始めました!


ってことでよろしくおねがいします☆


これからバイトゥーなんす。


ぶ~!  彼女募集中☆