モテログ~R25世代モテリーマンになるブログ~
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飲み会は社会的機能である

尊敬する先輩の言葉「飲み会は2次会こそ参加に値する」。

そう、1次会で打ち解けたメンバーが、ソロ活動に移る第2フェーズの2次会こそがモテリーマン の勝負時なのである。


また、仕切りの匠な幹事であれば2次会にも展開できない飲み会は負けを認めることになる。


明らかに解散総選挙の流れを作るべき寒い1次会を過ごしてしまったならば仕方ないが、そもそも女性陣の幹事を選ぶ時点でその飲み会の成否は決まっているのだ。


誰でもいいから、ではない。飲み会は現代人の立派な社交場として社会的機能が成り立っていると女性弁護士も認めているのだ。


かつて、村上龍は合コンに行く女を「寂しい女」と酷評した。そんなことはない、合コンにすら行けない男や女こそが寂しい現代の大人なのである。

モテリーマンの飲み会ネタ

盛り上がらない1次会で意外にも解散を名残惜しむ女の子達。

そんな時は、2次会で盛り上がりを見せるのが「心理ゲーム」


男性陣の印象を選ぶもの。薔薇の色を選びSかMか判別。そして血液型当てゲームに展開し、男女の心理戦を深めていく。


極めつけは知る人ぞ知る「10円玉」の表裏を使った集団心理ゲームだ。

これでカップル成立や大人のマンツーマン3次会への展開確度はUP。


女子にも心理ゲームを操れる子が潜んでいるため、うまく活用して場を盛り上げたい。


できる男とは飲み会のネタを忍ばせているものだ。

男を磨くためには

簡単なことで言うと、「手」のケア。


女は男の手が好きだ。イケメンでなくても、意外なところに女のツボは存在する。


ネイルサロンは女だけの商売ではない。もっと世の男を磨くためのサービスがあってよいのではないか?


ネイリストは美人が多い。そんなネイリスト達に爪を磨いて、男まで磨き上げてもらおうではないか。


合コン前に爪を切るためにデスクには常に爪切りを用意しておくべき。

幹事MAXの法則

いい女は男たちとの宴を「飲み会」という、「合コン」ではない。


その飲み会、における女幹事は自分より可愛い子は呼ばない。それはメスとしての本能が無意識のままにそうさせているのだ。


街中で、いい女が二人並んで歩いている光景は稀だ。一人はモデル級の美人でも、もう一人はそうではない。美女は自らの輝きを増すために、一方は自らのブランド価値を引き上げるために。


いい女はしたたかだ。そんな女に群がる男がさらにその女の価値を高める。


Win-Winとはこんな身近なところにも存在する。

イイ男はグルメである

イイ女は美味いものに目が無い。


デートに誘う店は最も重要だが、案外見落としがちなのが合コンの場所である。


チェーン店の居酒屋でギリギリセーフと言われているのが「東方見聞録」。

これが許容範囲の最低ラインだが、西麻布店並の落ち着きが無くては2次会は開けない。


合コンの成否は2次会に展開できるかで決まる。

かといって味も値段も分からない学生相手に1万円コースの隠れ家的バーは逆効果。


学生は東方見聞録で良い。


問題は綺麗なお姉さん達をいかに満足させるかなのだが、

ここはひとつグルメで名高い堀江社長のブログで調べてみようではないか?

できる男は情報収集能力が高いのだ。

イイ女攻略法1

案外イイ女は遊び人の男にひっかかる傾向がある。


「顔」と「金」は確かに、イイ女を吸い寄せる吸引力がある。

しかし、顔でひっかかるのは20歳そこそこの若い子が多く、

社会人になっても王子様を求めている女は、経験不足で夢を追うだけの「負け組」だ。


あとは、「金」だが、無くても心配ない。あるふりができる演技力があるかだ。


夢を語り、オーラを発する男はいつの時代も女を引き寄せる。

得てしてそういう男は遊びに長けており、仕事もできたりするから厄介だ。


今宵も貴女の身に、プレイボーイの影が。。

モテる男の条件1

カレッタ汐留のハロウィンイベントにて

東京中からドレスアップした美女が終結していた。
いい女は、「セレブ」感に弱い。

予感はしていたが、そんな場面では「スーツ」「ジャケット」がフィットする。
今年の流行は、凡人には抵抗感のある派手なグラマラス・ジャケットだ。


ジャケットひとつ着こなせない男は大人の女と会話する資格すら与えてくれないのである。。


今日はジャケットを買いに行こう。