「いつもいい人止まりで終わってしまう...。」
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初めまして、かいとです。
このブログでは、
・好きな女の子と付き合いたい
・今まで彼女がいたことがない
・告白してもいつもいい人どまりで終わってしまう
というアナタに向けて、
女性に男としてみられ、
たった1回デートしただけで
ホテルにいけてしまうような方法
をお伝えします。

ここで僕に1分だけ時間をください。
僕はものごころついた時から
大人しい男の子でした。
3人兄弟で姉が2人、
僕は末っ子でした。
女性に囲まれて育ったので
とてもやさしく大人しい子でした。
周りからはいつも
「かいとって本当に良い奴だよね」
と言われていました。
中学2年生の夏、
僕は人生で初めて好きな人ができました。
「この人と一緒にいたい」
と本気で思える人でした。
その子は同じクラスのYちゃんで、
学園祭の準備で話しているうちに
好きになってしまったのです。
そのYちゃんとは
仲良く会話をしていたので、
「付き合えるかな?」
と淡い希望をもち、
体育館の裏で勇気をもって
告白しました。
結果は、
「ごめんなさい。
かいとくんとは話していて
楽しいし、
とてもやさしいって
知ってるんだけど、
彼氏としてはみれない。
本当に良い人っていうのは
わかるんだけど。。。」
とフラれました。

僕はその時は、
「仕方ないな」
と割り切りました。
しかし、この後僕のなかで
衝撃な事件が起きます。
なんと、僕が告白したYちゃんに
彼氏ができたのです。
しかも、その彼氏というのが、
学年の中でもいつも話題にあがる
ヤンキーのSだったからです。
「え!?いい人の僕がフラれたのに、
Yちゃんはわるいやつが好きなの?」
僕は頭が混乱しました。

しかし、
「まあ、Yちゃんが変わってるだけだろう」
と思ってそのまま忘れることにしました。
時間が経ち、中学3年の秋、
僕はまた恋をしました。
その子はHちゃんで、
一緒に教室で受験勉強をする仲でした。
僕はまた告白をしました。
結果は、
「ごめんなさい。
正直かいとくんに
告白されるなんて思ってもなかった。
申し訳ないけど、
かいとくんはただのいい人
にしかみれないです。」
とフラれました。
「ただのいい人。。」
僕はこの'いい人'という言葉が
とても嫌になりました。
「いい人はモテないなら
どうしたらモテるんだ!?」

高校生になり、思春期真っ盛り。
僕は本気でモテたいと思いました。
「いい人がモテないなら
周りから嫌われたらモテるのか?」
と思い、今までの態度を全部変えました。
高校デビューというものです。
Yちゃんと付き合ったヤンキーみたいに、
大きめの態度をとったり、
いきって歩いてみたりしました。
しかしその結果周りからは
「かいとはイタい奴」
という風にみられていました。
もともと自分のキャラでは
ないことをしていたので、
周りから見れば
ただただ気持ち悪い
いたい奴でした。
中学までは付き合えなくても
女の子の友達はいたのに、
高校では女の子の友達すらできず、
話してくれる男子もわずか。
僕は完全に高校デビューを失敗して、
高校3年間寂しく過ごしました。

「いい人でも付き合えないし、
悪い人を演じてみてもだめ。
いったい俺はどうやったら
女の子と付き合えるんだ!?」
と毎日悩みました。
そうしてでた結論は、
モテるやつは生まれつきモテるし、
モテない奴は一生もてない。
という諦めでした。

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そうやって恋愛を一度諦めた僕に、
運命の出会いがありました。
それは、大学のけいおんサークルの先輩でした。
僕は高校時代はさみしさを
埋めるようにずっとロックをきいていました。
なので、大学に入ってからは
自然とけいおんサークルを
選んでいました。
その先輩は、
けいおんサークルの新歓飲み会で
横になった方でした。
その先輩は、僕と
とても雰囲気が似ていて、
いかにもいい人という方でした。
そんな先輩に、
「〇〇先輩って可愛いですよね、
彼氏とかいるんですかね?」
と、けいおんサークルで
一番の美女の人を見ながら
話を聞いたとき、
「あー、あいつね。
彼氏いるよ、俺だけど(笑)」
と答えました。
僕は衝撃を受けました。
「先輩みたいないかにもいい人でも
可愛い彼女が作ることができるなんて!!」
と。
正直僕みたいないい人タイプの
人間が彼女を作るのは
無理だと諦めていましたから。
そこから口が止まらくなり、
「先輩!
どうやって付き合うことができたんですか??
僕はもう中学と高校散々で。。」
と、気が付けば半泣きの状態で
30分以上先輩に
今までの恋愛の話をしました。
先輩は嫌な顔1つしないで
真剣に僕の話に
耳を傾けてくれました。
僕が話終えると、
先輩はゆっくりと口を開き、
「そうか。それは苦労してきたね。
でも、かいとくんが思うより
女の子を落とすのは難しくないんだよ。
僕のテクニックをこっそり教えるとね。。。。」
僕は先輩の話をきいて
びっくりしました。

どれもこれも
今まで僕が聞いてきた
恋愛の方法とは
違うものだったからです。
そしてその先輩は
大学に入るまでは僕と同じように
彼女がいたことがなく、
大学に入ってから
たった3年で経験人数が
100人を超えているというのです。
僕はさっそく
その先輩の方法を
同期で気になっていた
A子に試してみました。
すると、すぐに仲良くなることができ、
ただのいい人と呼ばれていた頃とは
明らかに仲良くなる感覚も違いました。
A子の方から僕に
ボディタッチをしてくるように
なったのです。
こんなことは人生で
一度もなかったので、
僕は思わず舞い上がり、
「こんど2人でご飯にいこう」
とデートに誘ってみました。
すると2つ返事で
「いきたい!いこ!」
と照れながら言われました。

デートに行くことになったと
先輩に報告して、
どのようにすればいいかを全て聞いて、
A子と初デートに行きました。
居酒屋に行き、
解散というときに
「今日は楽しかったまたね」
と言ったら、
「もうちょっと一緒に遊ぼ。
私の家で飲もうよ。」
とA子の方から誘ってきたのです。
そしてA子の家でそのまま。。

僕は人生で初めてを終えた嬉しさ、
そしてあっけなさに心を奪われました。
「先輩の言ってた通りだ。。
女の子を落とすのって
こんなにも簡単なんだ。」

A子とのことで自信をつけた僕は、
学部の女の子、バイト先の女の子、
気になった女の子には
全てこの方法を使い、
狙った女の子とは必ず
最後までできるようになりました。

一番うれしかったのは、
中学時代に僕を振って
ヤンキーと付き合った
あのYちゃんとそういう関係に
なれたことです。
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「この方法は完璧だ!」
と実感している時に、
小学校からの幼馴染と
ばったり地元で会いました。
「かいと最近なにしてるの?」
僕は今までのこと、
そして先輩と出会い
今は大学生活を
謳歌していることを話しました。
すると幼馴染は食い気味に、
「かいと!
俺にもそれ教えてくれ!!」
と言ってきました。
幼馴染も僕みたいに大人しい子で、
いかにもいい人どまりで
終わりそうな子でした。
僕は幼馴染に
先輩から教わったことを教え、
解散しました。
すると、一週間後に
幼馴染からLINEが。
「かいとから教わったやり方ヤバいな!
俺もついに彼女ができた!」
と来たのです。
いい人どまりの幼馴染が、
わずか一週間で
彼女を作ってしまったのです。
僕はそのことに感動し、また、
「この先輩の方法を
しっかりと分析したら、
どんな人でも彼女ができるようになる
テンプレができるのでは?」
と思いました。
それから心理学や恋愛の本を読み、
時には少女漫画を見て
僕は真剣に恋愛を勉強しました。
その中で先輩から教わった方法の
どこがすごいのかを分析し、
自分なりまとめあげました。
そしてついに、
どんな男でもわずか1回のデートで
女の子を落とす究極の恋愛メソッド『kaito's secret program』
が完成しました。
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彼女を作りたい、
落としたい女性がいる
そこのアナタ。
僕と一緒に
その夢を叶えませんか?
男で生まれたからには
女遊びをしてみませんか?
心から変わりたいと思うアナタは
しっかりと読んでみてください。
これからよろしくお願い致します。
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