やっぱり仕事のあとはアルコールが美味い
これ、健全

まぁ、お休みの日も飲むんですけどね。
ここのところ気が沈んで、
プシュー!生きてるわぁ!
みたいな充実感なかったんだけど、
昨日は久々、やりきった感!
しかし負のループぞーんの時の
ワタシのとある一日を
振り返ってみましょう。
・・・。
やっちまいましたね。
あの日は
職場の飲み仲間のひとりが、はるばる(車で30分)
ワタクシの地元まで来てくださいました!
で、職場地元同じ組1名と
ワタクシで、接待(←って程でもない)する事に!
久しぶりの飲み会だというのに、
睡眠不足が続いてとてつもなーーーーく
眠かったワタシ。
とりあえず、チビチビと
悪酔いしないようにと飲んでおりましたよ。
大人ですね〜〜。
しかし眠い。
頭が回らん。
一軒めの焼き鳥屋で生中3杯。
みんながロックで飲んでた、いも焼酎を
水割りでやり過ごし、
二軒目のスナックで
ジャカジャカ歌いまくる2人への苛立ちは
抑えつつ。
ワタシが歌うたび
「誰のこと思ってるんですかぁ?」
「忘れられない人がいるんですねぇ!」
と言う、地元組1名。
こちとら、ろくな恋愛以外したことねーんだよ!
だまれこらっ!
と、いーたい気持ちをこらえ。
しかし地元組1名がワタクシノ脇腹を突く。
その行為が酷く嫌い。
大嫌い。
幸い、くすぐったくないから、
あんたの望むような反応はしませんけど。
くすぐったーーーい


とかぜってえなんねぇ。
さわんじゃねーよ。
キモいんだよ!
てなる。
不思議な事に、もう一方の遠征組が、
背中をバチバチ叩いてくる事にたいしては、
全く嫌悪感はない。
別に好意の度合いに差異はない。
はっきり言ってどちらにもない。
飲み仲間として
同じ職場で働く人として
2人とも大好きだ。
3軒目のバーにむかう道中
腕組みを要求され
怒りはマックス

しかし我慢。
だのにバーの店員の態度が劇悪!!!!
地元組の行きつけなんですけど、
まぁ今回はこの店員については割愛。
この店まで耐えよう
そう思っていたのに、地元組!
ここダメでしたね!
も一軒行きましょう!
私「いや、行かねーな!」
行きましょうよ!
私「いかねーよ!」
エンドレス。笑
うーーーん。
こんなワタシと飲み仲間で居てくれて
ありがとう。合掌。
誰か、
わかるーーーーーー!!!
て人、
居ませんよね。苦笑
音楽が聴けなくなった。
すっごーーく落ち込む時が続いてから。
キレイな歌詞とか、拒絶。
そんなひと、居ないよなぁ。