―→パーソナリティ
ゆ→ゆず
北→北川悠仁
岩→岩沢厚治
━━━━━━━━━━━━━━━

HAMO
北 『週刊カラスの森』をお聴きのみなさん、
岩 カラスさん、
ゆ こんばんは、ゆずでーす。
北 ゆずのリーダー、北川悠仁です。
岩 サブリーダーの岩沢厚治です。
北 えー、今回はボイスメールを送らせてもらいます。
岩 はい。
北 さてカラスさん。
いかがお過ごしでしょうか?
岩 ご無沙汰しておりますけども。
北 なんか超会いたかったですよね。
岩 ねー。残念ですね-。
北 残念。
今回タイミング合わなくて。
ま、北海道来ると毎回…ほぼカラスさんとお会いしてたんで。
岩 そうっすねー。
北 ちょっと寂しいですねぇ。
カラスさん元気ですか?
岩 ねぇ、お元気でしょうかねぇ。
北 はい。
まぁ、我々はあのー、去年の4月くらいからですかね。
岩 はいはい。
北 ずーっとアルバムを作っておりまして。
岩 そうなんですよ。
北 やっと完成しましてね。
今回届けられる感じですね-。
岩 今お送りしてる曲がね、『HAMO』…
北 『HAMO』
岩 という曲で、こちらアルバムに入っているというね。
2/16に…
北 にーいちろく!
岩 にーいちろくに発売される、我々のニューアルバム『2-NI-』というアルバムに
入っている『HAMO』を聴いていただいてるわけですけども。
北 そうですね。
岩 今回の作品をちょっと紹介していきましょうかね。
北 そうですね。
ま、今回の作品というのは、ずーっとカラスさんと出会ってからのことが…
岩 はい。
北 全部入ってるんですw
岩 あー、そうっすかw
カラスさんのこと書いてるんですかw
北 そうとは直接はもちろん言えませんよ。
岩 言えないよ?
言えないですけどw
北 それは言えませんけどw
それは…w言えませんけどもw
それを強くやっぱほら、出会いからね、今に至るまで…
岩 あー、そっかそっか。
北 それがまぁ、今回のアルバムです。
岩 えぇ!?w
北 ふふふふw
岩 そういうことでいいんですかw
北 ふふふw
岩 そういうことでいいんですかw (←二回目w)
北 ま、でもね、まんざら嘘でもないんですよ。
岩 ほぉ~。
北 あのー、どういうことかというと。
~~『2-NI-』について~~
北 自分達的にもすごく納得いく作品ができて、ぜひあの本当はカラスさんに会って、
「どうでした?」って感想を聞きたかったんですけど、
ちょっと今日は聞けないので…。
あの、OAを後でね。
岩 そうですね。
北 聞きたいなと思います。
岩 このあと切々と語っていただけると…。
カラスさん、ありがとうございます。
北 はははw
無茶振りしますねーw
岩 ふはははははw
北 カラスさんにw
まぁ、ぜひ、本当にいいものができたので、聴いてほしいなと思います。
えー、そして僕たちゆずはですね、2/16にアルバムを出した後に、
ツアーにも回らせていただきます。
岩 はい。
3月から、3月から始まるんですけども。
えー、北海道は6/4!
ゆ 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ~。
岩 ね。
名前がどんどん長くなっていきますね。
北 ははははw
岩 真駒内の方でやらさせていただきます。
北 やりますのでぜひ、遊びに来てほしいなと思います。
岩 はい。
北 詳しいことはまたHPなどチェックしてください。
岩 はい。
北 よろしくお願いします!
そんなわけで、えー。
次北海道に来るときは、カラスさんにお会いできることを楽しみにしております!
お相手はゆずの北川悠仁と。
岩 岩沢厚治でした。
―今回は本当になかなか時間が合わなくて、お会いできずに残念でした、私も。
でもそんな中こうやってメッセージだけは置いてってくれたんですね。
嬉しいです。
それを受けて今日はもう時間がなくなってきたので、来週にもゆずのニューアルバム、
『2-NI-』この中からカラスセレクトで特集してみたいなと。
そこでとつとつと切々と、感想などを話したいと思います。
今日はゆず、お二人のメッセージと共に2/16リリースのアルバム『2-NI-』から
『HAMO』をお送りしました。
━━━━━━━━━━━━━━━
来週もこの番組でゆずの曲をかけてくれるんだね

ゆずは出ないだろうけど、聴こうかな

このアルバム、実はカラスさんとのことを書いた曲達だったんだw
いやー、ビックリw