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ホールツアー謳おうのチケットが届いた。

2年ぶりのゆず。

ホールだから激戦になるだろうと思ってたけど、運良く輪の一次で取れた。

周りのゆずっこは8割くらい最後までチケット取れてなかった(´д⊂)

アリーナーツアーだったらみんな行けるのに…。




チケットどん。

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函館に行きます。

高速バスで6時間近くかかるくらい遠い。



FUTATABIで秋田行った時は後ろから2列目。

2-NI-×FUTARIで岩手に行ったときは前から10列目。

今回は岩手の時と同じく前から10列目だった。

1列目だったらどうしようと妄想してたけど、余計な妄想だったw




やっとゆずに会えるなぁ。

ゆずが北海道に来るのも2年ぶりだもんね。

田…パーソナリティーの田村さん
悠…悠仁
厚…厚ちゃん
上…うえけんさん



オリジナルのデモ音源を聴いてうえけんさんがアドバイスをして、CDデビューを目指すという『うえけん道場』というコーナーの話から…

田「ゆずのお二人も路上ライブからスタートして、誰かが見つけてくれることによって今のこのステージ、今日のきたえーるのライブっていうのもあったと思うんですよ。なので、うえけん道場に送りたいけど恥ずかしいとか、一歩踏み出せない、そういう方々に「そんなんじゃないよ!」「夢ってこういうもんだよ」っていうものを、若者たちにメッセージほしいなと思うんですけれども」
厚「そーすっねぇ。きっかけはね、そういう小さなところから始まるんですよ。僕らもね道端で社長に出会わなければここに今いないですから。ほんとにだから、ちょっとした勇気があればね。なんかいい曲ができたから聞いてください、みたいなね。玄人、素人問わず。勇気を持って送っていただきたいな。」
悠「俺たちもね、ほんとにデビューするとき、今の社長に会ったときおもしろくて。それまでは路上で自分達でやってれば楽しいかなっていうぐらいだったんだけど、なんか決めたんですよ。このままじゃダメだと。一歩踏み出さなきゃいけないな。ちゃんともっと音楽を誰かに聞いてもらえるように頑張んなきゃなって思って、初めてデモテープを作ったの。その次の週に今の社長がやってきて、そのテープを渡せたわけ。だからもしもその時テープを、ま、社長には出会ってたけど、テープがなかったら、今なかったんですよね。もちろんその出会いっていうのはなかなか、たまたまなことが多いんだけど、その時に自分達で作ってたからそこに繋がったってのがあると思うんですよね。自分で踏み出すのは大事なことなのかなとは思いますね」
厚「ねぇ、あの社長に対してね、まぁまぁのタメ口で」
悠「アハハハハ」
厚「テープあるよっていう」
悠「アハハハハ。髪の長いネルシャツ着た変なおっさんだったんだよ」
厚「知らないからね」
上「その社長っていう人がね、俺30年来の友達なんだよ」
悠「ハハハハ」
厚「そうなんですよね」
田…パーソナリティーの田村さん
悠…悠仁
厚…厚ちゃん
上…うえけんさん



上「STVラジオですよ。ニッポン放送系列ですよ」
悠「我々もう大先輩ですよw泥のAMで育ってきましたよ」
上「ベストジーニスト賞ですよ」
厚「ハハハハッ」
悠「ベストジーニスト賞w」
厚「毎年、毎年ねぇ」
悠「罰ゲームw」
上「2兆円の資産を持ってねw」
厚「なーいってw」
田「2兆円ですか」
厚「2兆円。2兆円のベストジーニスト賞w」
悠「すごい、ほんとに貯金が笑えないですよ」
厚「ハハハハッ」
悠「俺は岩沢の貯金が2兆円って笑いに変えてるけど、本当のことを聞くと笑えない」
田「いや、ちょっと」
厚「いや、田村くんあの、進めないと本当終わんないよこれ」
悠「いやこれほんとにね、そう」
厚「あることないこと言うだけだから」
田「素晴らしいですよ」
厚「進めないと終わらないから」




終始、話が飛びまくるし、みんなして喋るから話が聞き取りづらかったw

笑い声はしょっちゅう聞こえてくるしw

聞いてて楽しかったけど、文字にするのは大変だった(´ε`;)

もうちょい続くけど今日は疲れたらまたそのうち続きのレポ書きます。