今日は出演する時間がわかってたから、8時半ちょい前に起床
今日もなんだかんだで朝方に寝て…。
寝不足でゆずのラジオに待機
今日は休みでよかった
―→パーソナリティ
ゆ→ゆず
北→北川悠仁
岩→岩沢厚治
━━━━━━━━━━━━━━━
―昨日に引き続き、ゆずのお二人のインタビューをお送りいたしましょう。
昨日はね、冬の印象であるとかウインタースポーツのお話、北海道の思い出などを
語ってくれたんですが。
実はゆずはこの前ですね、日本赤十字社の献血のキャンペーンのね、
記者会見に出て歌声を披露したというようなニュースがありまして。
僕自信も今朝も放送ありました、ラブインアクション DJやまもとしゅうさんの
献血推進の番組がありますけど、そこでやまもとしゅうさんと繋がりがあったので
その献血の話を伺ってみました。
―ところで、実は僕はやまもとしゅうさんと親戚なんですよ。
北 えぇ!
親戚なんですか、しゅうさんと。
―全国各地に献血を推進するパーソナリティが親戚としているんですけど、
北海道を担当なんですよ。
北 なるほど。
親戚ってそうい風な意味合いの…
岩 そういうことか。
ウィ、We are…
北 本当の親戚でもあるんですか?
―違いますw
北 そういうことじゃない!?
―やまもとしゅうさんの言う親戚…
岩 We are 親戚ね。
北 そうですよね。
ずいぶんタイプが違われるなと思って。
岩 へぇ~、ビックリした~。
北 血縁関係かと思って、そうじゃなくて…
―違います、違います。
北 合言葉か、なんだビックリしたー。
岩 We are 親戚…
北 そういう意味では僕らも親戚ですね―。
―だからこの前の石川遼さんが出た記者会見が、気になって気になってしょうがなくて。
活字では読んだんですけれど、どんな雰囲気だったんですかね?
岩 そうっすねー。
あのー僕らはテーマソングの方を…
―『Hey和』
岩 『Hey和』で参加させていただいて、歌わせていただいたんですけれども
あまりそういう場所で歌うことないので、すごく遼君というか、石川遼選手が
感動してくださって。
―なんか言葉は交わせたんですか?
北 結構あのー、対談もさせてもらったし…
―そうなんですか!
北 色々お話する機会があって。
いやぁ、すごくしっかりしていて大人で、ビックリしましたね。
―ゆずもしっかりしてましたよ。
北 いやー、僕らはその歳の時ジャージ着て外で歌ってましたからね。
一同 あはははw
北 そぉんなぁ~…
―でもほら、目指す方向が決まってたという意味ではしっかりしてたと思いますよ。
ゆ そうですかー?
北 でも今回そのー、献血のキャンペーンソングをやらしてもらうにあたって、
僕ら自身も献血をしたことは何度かあるんですけど、知らないことが多いので
日本赤十字社さんの方に勉強しに行ったんですよ、実は。
―あ!行ったんですか!
北 はい!
で、2時間ぐらいの講義を受けたり、現状を聞いたりして、すごく知らないことが
たくさんあってビックリしましたね。
―そういう意味でゆずとも親戚ということなんでしょうかね。
北 そうですねー。
―献血繋がりの親戚…
岩 We are 親戚…
―We are 親戚ということでね。
『Hey和』という曲じっくり聴いてもいいんですけど、一緒にみんなで歌ったら
気持ちいいんでしょうねー。
北 そうですねー。
~~ここから『Hey和』について語っていたので省略~~
アルバムバージョンの『Hey和』
―この曲を聴くと世界平和に繋がるかもしれない、色んなことをね、連想できるかもしれませんね。
ま、広い意味で言えばその中の一つの人の助けになるということで、
献血も入ってくるのかもしれません。
40分で助かる命がある。
また、北海道の場合ね、今日のようなこの雪の中、献血車が廻ることが
できなくなってしまいますので、血液の量が不足したりしますので…。
ぜひね、ゆずの想いも汲み取って献血の方にも足を運んでもらいたいなと思いますし、
この曲自体もどんどんどんどん口ずさんで広めていきたいな、という風に思いますね。
明日もゆずのインタビューをお送りします。
ライブツアーやアルバム、そのものについてです。
お送りしたのは、ゆず『Hey和』でした。
━━━━━━━━━━━━━━━
この日のラジオの名言は、厚ちゃんの「We are 親戚」に決定。
何回言ってるんですかw
しかもしっかりと主張してないのよ!
その発言は全部つぶやいてた。
そんなに連呼するなら、もっと自信もっていこうよ!
……控えめなのが厚ちゃんらしいけど
ちょっと舌足らずな悠仁の「日本赤十字社さん」の言い方がね~。
言いにくそうなんだよねw
わかるよ、わかる
「日本赤十字しゃしゃん」になりそうだもんね

今日もなんだかんだで朝方に寝て…。
寝不足でゆずのラジオに待機

今日は休みでよかった

―→パーソナリティ
ゆ→ゆず
北→北川悠仁
岩→岩沢厚治
━━━━━━━━━━━━━━━
―昨日に引き続き、ゆずのお二人のインタビューをお送りいたしましょう。
昨日はね、冬の印象であるとかウインタースポーツのお話、北海道の思い出などを
語ってくれたんですが。
実はゆずはこの前ですね、日本赤十字社の献血のキャンペーンのね、
記者会見に出て歌声を披露したというようなニュースがありまして。
僕自信も今朝も放送ありました、ラブインアクション DJやまもとしゅうさんの
献血推進の番組がありますけど、そこでやまもとしゅうさんと繋がりがあったので
その献血の話を伺ってみました。
―ところで、実は僕はやまもとしゅうさんと親戚なんですよ。
北 えぇ!
親戚なんですか、しゅうさんと。
―全国各地に献血を推進するパーソナリティが親戚としているんですけど、
北海道を担当なんですよ。
北 なるほど。
親戚ってそうい風な意味合いの…
岩 そういうことか。
ウィ、We are…
北 本当の親戚でもあるんですか?
―違いますw
北 そういうことじゃない!?
―やまもとしゅうさんの言う親戚…
岩 We are 親戚ね。
北 そうですよね。
ずいぶんタイプが違われるなと思って。
岩 へぇ~、ビックリした~。
北 血縁関係かと思って、そうじゃなくて…
―違います、違います。
北 合言葉か、なんだビックリしたー。
岩 We are 親戚…
北 そういう意味では僕らも親戚ですね―。
―だからこの前の石川遼さんが出た記者会見が、気になって気になってしょうがなくて。
活字では読んだんですけれど、どんな雰囲気だったんですかね?
岩 そうっすねー。
あのー僕らはテーマソングの方を…
―『Hey和』
岩 『Hey和』で参加させていただいて、歌わせていただいたんですけれども
あまりそういう場所で歌うことないので、すごく遼君というか、石川遼選手が
感動してくださって。
―なんか言葉は交わせたんですか?
北 結構あのー、対談もさせてもらったし…
―そうなんですか!
北 色々お話する機会があって。
いやぁ、すごくしっかりしていて大人で、ビックリしましたね。
―ゆずもしっかりしてましたよ。
北 いやー、僕らはその歳の時ジャージ着て外で歌ってましたからね。
一同 あはははw
北 そぉんなぁ~…
―でもほら、目指す方向が決まってたという意味ではしっかりしてたと思いますよ。
ゆ そうですかー?
北 でも今回そのー、献血のキャンペーンソングをやらしてもらうにあたって、
僕ら自身も献血をしたことは何度かあるんですけど、知らないことが多いので
日本赤十字社さんの方に勉強しに行ったんですよ、実は。
―あ!行ったんですか!
北 はい!
で、2時間ぐらいの講義を受けたり、現状を聞いたりして、すごく知らないことが
たくさんあってビックリしましたね。
―そういう意味でゆずとも親戚ということなんでしょうかね。
北 そうですねー。
―献血繋がりの親戚…
岩 We are 親戚…
―We are 親戚ということでね。
『Hey和』という曲じっくり聴いてもいいんですけど、一緒にみんなで歌ったら
気持ちいいんでしょうねー。
北 そうですねー。
~~ここから『Hey和』について語っていたので省略~~
アルバムバージョンの『Hey和』―この曲を聴くと世界平和に繋がるかもしれない、色んなことをね、連想できるかもしれませんね。
ま、広い意味で言えばその中の一つの人の助けになるということで、
献血も入ってくるのかもしれません。
40分で助かる命がある。
また、北海道の場合ね、今日のようなこの雪の中、献血車が廻ることが
できなくなってしまいますので、血液の量が不足したりしますので…。
ぜひね、ゆずの想いも汲み取って献血の方にも足を運んでもらいたいなと思いますし、
この曲自体もどんどんどんどん口ずさんで広めていきたいな、という風に思いますね。
明日もゆずのインタビューをお送りします。
ライブツアーやアルバム、そのものについてです。
お送りしたのは、ゆず『Hey和』でした。
━━━━━━━━━━━━━━━
この日のラジオの名言は、厚ちゃんの「We are 親戚」に決定。
何回言ってるんですかw
しかもしっかりと主張してないのよ!
その発言は全部つぶやいてた。
そんなに連呼するなら、もっと自信もっていこうよ!
……控えめなのが厚ちゃんらしいけど

ちょっと舌足らずな悠仁の「日本赤十字社さん」の言い方がね~。
言いにくそうなんだよねw
わかるよ、わかる

「日本赤十字しゃしゃん」になりそうだもんね
