臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-佃の鳩 永田町の鳩は八方ふさがりですが、ここ佃(つくだ)の鳩は澄んだ青空の下、とても平和に佇んでいます。

傍の隅田川河畔や中央大橋を行き交う人たちに、ちょっとした安らぎを与えてくれてるようです。

この安らぎ鳩を見るにつけ、永田町鳩の不甲斐なさを嘆かずには負えないのです。

昨年、ボクも彼の政党に一票入れてしまった手前、投票責任を感じてはいますが、国の安全保障を担保するのと同時に基地を抱える地域住民の生活環境の改善はこんな青空の様に澄みきった関係性には到底至らないと思うのです。(今後、どんな策を講じようと…)

澄みきった解決策の下、笑顔の鳩がクゥクゥ鳴ける日ははたして訪れるのでしょうか。

それから、元宝塚の幸鳩はどうしているんでしょうか?

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-ぼくイケメン この店に入る度に「ぼくだってイケメンなんだから…」とつい呟いてしまう。丸にぼの字マークのぼくイケメンラーメン店。(@高田馬場)

ラーメン自体は可もなく不可もなくなんだけど、つい期待してしまう従業員像が想像とずいぶん落差。

それがかえって意外感を覚えてしまい、ここを通るたびに(お昼時であれば)つい入ってしまう不思議なラーメン店なのです。

狩野英孝とはまるで関係ありません。もしかしたらこの店の方が先輩かも。


臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-超低ガード まだ頭擦(こす)ってない。近々擦りそう。

一応、「自転車頭上危険」と表示はされているけど、ちょっと背の高い人は歩きでも頭上危険だよ、絶対!

首を横に精一杯曲げて通りきるけど、そんな時に限って貨物列車が通過する。

列車重量の分だけ低くなりゃしないだろうか。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-手作り弁当300円

日常目にする商品が安くなってきている。

このお弁当屋さん、数カ月前までは全品525円だった。

(@四谷三丁目)

で、最近450円。

全品450円だったけなこのお店と13時頃見たらなんと「ALL300円」だって。

お昼過ぎだとこうも安くなる。

色々言うけどここのお弁当一度も食べたことない。弁当食べない人だもん。


臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-桃ラー棚 中ごろの棚、一段何もありません。


例の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」by桃屋の棚です。

小さな貼り紙に商品が品薄状態で入荷の予定がついておりませんとか書かれています。

プライスカードだけすまなそうに 358円と書かれ出ています。

スパイスコーナーの商品棚一段占領しておいて一個もないとは情けないです西友さん。

去年?発売されたこの商品、まだ口にしていません。ホントに美味しいの?