臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-有楽町トンネル ちょうどマリオンの前、晴海通りは日比谷までスルー出来る車両用トンネルがあります。通称有楽町トンネル。このトンネルで有楽町ガード下や日比谷交差点の混雑が緩和されています。

観光バスも楽々通れるような十分な高さで設計されているんだけど今日、コンテナ・トレーラ車がごっつんしました。

運転席部分はpassしたんだけど後ろのコンテナの高さがoutでしたね。

で、トンネルゲートがうまいことトレーラに食い込んでしまい車は前進も後退も出来ず頓挫!何時間も頓挫!

報道カメラマンではないけれど写真撮らしてもらいました。


臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-清澄橋からタワー 今日現在、488mの高さになったそうです。

帰り道、清洲橋の欄干からパチリしました。

聞くところ近々にライトテストがあるそうなんだけど、はっきりしたことが分かりません。

たしか総てLEDの多色照明でライトアップする計画と聞いています。

見てみたい、写真に撮ってみたい気がするんだけどカメラに感じる程の光量が出せるのかな?

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-ひさご家阿部 中央区・月島はもんじゃの町といわれるほどもんじゃ色の強い町です。西仲商店街に入れば始終焼けたソースの香りが漂っています。

ソースの香り、それはもんじゃの焼ける香りと同時にもう一つ名物のレバかつの出来上りの香りでもあります。

月島の住民はもんじゃばかりでなくレバかつも大好きなよう。

月島式レバかつは平たく伸ばしたレバーを揚げたのち片面だけソースをべったり付けます。

揚げたてでアツアツのレバかつはソースを程良く焦します。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-深川の野良 日曜日の午後、近くの町、江東区・深川界隈を歩いてみた。

江戸時代からの下町、庶民の町として発展した町だ。

深川丼を食べたくて町をうろうろしてみたが、丼屋は見つからなかったものも、いまだに向こう三軒両隣と言われた長屋風建物の界隈を歩くことが出来た。タイムスリップ!

そして屋根の上で野良猫が鳴くというなんとも癒される光景にも遭遇することが出来た。

300円を払ってのタイムスリップ!

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-生理がこない アメブロのチェックや更新は自宅のPCからなんだけど、たまにだけどケータイからアメブロをチェックする時がある。

ケータイのアメブロ画面は字が小さいし操作性が悪いので不得手なんだ。

で久しぶりにケータイチェックしたら「マイページ」にデカデカと「生理がこない」だと…

次に「身に覚えが…」

「ある。」

と次々にコピーが切り替わる!

ボクはまだ生理未経験だけどちょっとなぁ…。

 PCだって似たようなもんかな(既出)