臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-オトコ香る。 今日からボクは

「オトコ香る。」になりました。

<カラダ香るフレグランス・ガム=オトコ香る。>のヘビー・ユーザーになったのです。

このガム、<香り成分ゲラニオール配合>で噛むほどにカラダの内部から香り成分が分泌してくるそうです。

これからはカラダの隅々からローズの香りが仄かに漏れ出し、周りの女子の皆さんのハートを揺るがすことになるでしょう。

加齢臭なんてなんのその、薔薇の香りに包まれたダンディズムがすなわち今日からのボクなのです。

追伸:あとマカとかバラ香り成分シトロネロームも配合されているそうです。

ますます強力な一品と思ってしまうのですが、クラシエフーズ㈱って知っている?

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-お断り定食屋 大変厳しい営業方針の定食屋さんがあります。

なんせ一見の客は入れません。

物見遊山な気持ちの人も入れません。

厳粛な気持ちで一途に「昼飯を食する」のを目的に入店しなければなりません。

メニューは「豚汁定食」「鮪丼定食」それに「気変わり(日替わり)定食」の三択です。

※「気替わり(日替わり)定食」は特に日替わりせず何時も「赤魚の煮付け定食」です。

お茶は魔法瓶よりセルフサービスとなっています。

「ラッシャーイ! えぇ?今日は何すんの?」

「ハィ、日替わりしない気変わり定食下さい。」

「使ってない湯呑み、そこにあっから、自分でお茶入れて!」

「ハッはい~」

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-六本木天然温泉 六本木から西麻布方向に降りていくと何と天然温泉を発見!

六本木で遊んだ後、温泉に遣ってまったりするのもいいかもしれません。

でも残念です。

映画館の切符窓口のような一画は板が打ち付けられ埃が積もっていました。

もうだいぶ長く営業してないのでしょう。

〝栄華〟の後の寂しさが漂っておりました。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-銀座CHANEL 銀座の路地裏をどうしても歩いてみたくなる。

華やかな通りの裏に本当の都会があるように思えるのです。


凍りそうな寒い夜、ブーツの底をこつこつ言わせて歩きます。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-頭脳パンこのパン100個ぐらい食べたくなった今のボクの心境。
外は小春日和だというのに欝々のヒッキー状態。