お店のロゴが○にぼの字。
屋号がぼくイケメン。
ガラス戸が白い紙に覆われ店内が覗けなかったのが残念です。
二階ベランダでは生活感いっぱいの洗濯物が五月の風に揺れていました。
※画面をクリックすると拡大します。
高くなかった。安過ぎるくらいだったマイ・プリンター。
多機能式というのか、スキャナー機能も付いている。
だからそれまで使っていたスキャナーは知人にあげた。
ところがだ!
ご丁寧に6色にも分かれているヘッド付きインクが次から次と
「○色がありませーん」 エラーを発する。
夜中だろうと印刷急いでいようとお構いなしで警告を発する。
ランダム・乱数的にパァーになるインクの色が決まるようだ。
その度に買いに行く。
ところがだ、高いんだもぅ、超高級ヘッド付きインクが高すぎるのだ。
液体の色インクだけ売っていて、補充式にすればいいじゃないか!
インク高すぎ。もう本体価格以上インク代を使っている。
怒!




