128 名前: 112◆Eve4dR2bOs 投稿日: 2008/06/21(土) 00:33:08 ID:aPBiz2Tr0
>>119
数列?みたいなものが書いてあるだけです。泥棒説怖いからやめてw
>>121
ドアの隅に書いてあったので、隣の人に向けた物である可能性は考えにくいです。
これだけだとわかりづらいかもしれないですけど、ボールペンかなにかで書いてるみたいです。
>>122
残念、男の一人暮らしですw
しかも今どきねえよってぐらいのボロアパートなんで見に来てもガッカリするだけですw
>>125
今日も書いてありました。
毎日数文字ずつ増えてるみたいなんですけど、いつ書かれてるかは特定できません。
一度玄関で朝まで見張ってみたんですが、誰かが部屋の前に留まるような事はありませんでした。
133 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2008/06/21(土) 00:48:22 ID:rL55satQO
読める部分だけ並べてみた
(ここから上は読めない)
2321015302032318
231522582302225007250142
22532247232723202308
139 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2008/06/21(土) 01:10:41 ID:QcQPllhC0
>>133
これって・・
【数列の解説】
数列を四桁に区切り、時間表記にします。
23:21 01:53 02:03 23:18
23:15 22:58 23:02 22:50 07:25 01:42
22:53 22:47 23:27 23:20 23:08
この数字はそれぞれ家主が寝入った時刻を表していると考えられる。
07:25は「玄関で朝まで見張って」、寝るのが遅くなったためである。
空き巣目的なら、一般的には家主のいない時間を記録することが多い。
しかし、これは寝入った時間を記している。
つまり、どちらかと言えば家主に危害を加えるためだと思われる。
帰宅の途中、電車に乗っていると近くの女性が痴漢にあっているようだった
すぐに助けようと思ったが、勘違いかもしれないので
「痴漢されているなら、首を左右に振ってください」
と確認のメールを送ってみた
すると、メールに気がつきすぐに首を振ったので
「この人痴漢です!」と犯人の手をつかみながら叫んだ
すると、周りの人も気がつきすぐに取り囲まれて犯人は確保された
駅員や警察にいろいろと事情聴取をされ、帰るときにその女性に「ありがとうございます」
とお礼を言われた
気分がいいので今日も寄り道をして帰ろう
【痴漢の解説】
女性のメールアドレスを知っている理由が不明ところに若干の違和感はあるものの、男がストーカーであるという説が一般的である。
女性は「ありがとうございます」と言っていることから男がストーカー(メールの差出人)である ことに気づいてなさそうである。
(関わりたくないため、あえて気づいていないフリをしている可能性もあるが……)
最後の寄り道はいったい何をするつもりなのでしょうか……?
今日「も」と言っているあたりに不気味さを感じられる。
すぐに助けようと思ったが、勘違いかもしれないので
「痴漢されているなら、首を左右に振ってください」
と確認のメールを送ってみた
すると、メールに気がつきすぐに首を振ったので
「この人痴漢です!」と犯人の手をつかみながら叫んだ
すると、周りの人も気がつきすぐに取り囲まれて犯人は確保された
駅員や警察にいろいろと事情聴取をされ、帰るときにその女性に「ありがとうございます」
とお礼を言われた
気分がいいので今日も寄り道をして帰ろう
【痴漢の解説】
女性のメールアドレスを知っている理由が不明ところに若干の違和感はあるものの、男がストーカーであるという説が一般的である。
女性は「ありがとうございます」と言っていることから男がストーカー(メールの差出人)である ことに気づいてなさそうである。
(関わりたくないため、あえて気づいていないフリをしている可能性もあるが……)
最後の寄り道はいったい何をするつもりなのでしょうか……?
今日「も」と言っているあたりに不気味さを感じられる。
長い間わたしたちは見つめあっていた。
まだお互いに触れ合ってもいないのにあの人はしっとりと汗をかいていた。
あの人の吸い込まれるような青い目に見つめられると、自分がほとんど裸でいることがひどく無防備に思えてくる。
あの人の故郷のあのヨーロッパの小さな国では、男の人はみなこんなにたくましいのだろうか、そんな思いに心を漂わせていると、 ふいに彼がこちらに手を伸ばし、気がつくとわたしはそのがっしりした腕の中に抱きすくめられていた。
彼はわたしの耳元で激しくあえぎながら、いつもの性急さでわたしの体を覆うたった一枚残された布切れに手を伸ばしてくる。
いけない。
またいつものように彼に主導権を握られてしまう。
わたしは必死で抵抗するが、もう手遅れだった。
彼は腰を打ち付けるようにしてがぶり寄ると、わたしを土俵の外に押し出したのだった。
【長い間わたしたちは見つめあっていたの解説】
最後の「土俵」でわかるかと思いますが、「相撲」の話です。
決してエロい話ではない。
対戦相手は外国人力士である。
決してエロ話ではない。
それにしてもなんでオカマ口調なんでしょうね。
まだお互いに触れ合ってもいないのにあの人はしっとりと汗をかいていた。
あの人の吸い込まれるような青い目に見つめられると、自分がほとんど裸でいることがひどく無防備に思えてくる。
あの人の故郷のあのヨーロッパの小さな国では、男の人はみなこんなにたくましいのだろうか、そんな思いに心を漂わせていると、 ふいに彼がこちらに手を伸ばし、気がつくとわたしはそのがっしりした腕の中に抱きすくめられていた。
彼はわたしの耳元で激しくあえぎながら、いつもの性急さでわたしの体を覆うたった一枚残された布切れに手を伸ばしてくる。
いけない。
またいつものように彼に主導権を握られてしまう。
わたしは必死で抵抗するが、もう手遅れだった。
彼は腰を打ち付けるようにしてがぶり寄ると、わたしを土俵の外に押し出したのだった。
【長い間わたしたちは見つめあっていたの解説】
最後の「土俵」でわかるかと思いますが、「相撲」の話です。
決してエロい話ではない。
対戦相手は外国人力士である。
決してエロ話ではない。
それにしてもなんでオカマ口調なんでしょうね。