こんにちは。まっつぁんです。
先日、考査期間中ですが次の日から二日間の休みが取れるので、校庭を使ってきゃすてぃんぐ大会というものをやりました。
え?なんでそんなときにやるのかって?そんなの、考査期間中ぐらいじゃないと生物班は校庭が使えないからですよ。(`・ω・´)
開催の目的はなんなのかというと、投げ釣りで仕掛けを遠くまで飛ばすのとまっすぐに飛ばす練習をするためです。さらにそこから、飛ばす距離、方向を自分で加減できるようになれたらなぁ。みたいな。
この技術が上達すれば投げる時にとなりの人の糸と絡まったりもしないし、ねがかりする場所は避けて、釣れる場所に投げられるようなったりします。
などなど色々ありますが…一番の原因は投げ釣りが下手過ぎて、仕掛け及び天秤を海にぶん投げてそのまま海に置いてきてしまうことだと思います。この1年で何個の天秤が三浦半島の海に沈んだことか…。
ちなみに、一番ぶっ飛ばしてたのはしんげんくんです。でもこのことは本人も深く反省していて、最近の釣りでは投げ釣りを封印しています。でも、しんげんは生物班のなかで投げ釣りで飛ばす距離が一番長いじゃないかと思われる人物。モッタイナイ…
だからこそ、ぶっ飛ばしてるんだけどさ。でも、いろんな魚釣りたいからなぁ…ブツブツ
さて、話を戻して、写真を見ればわかると思いますが、校庭なんて水気の全くないところで釣竿を持ってるとすごい違和感。(´∀`)注目の的でした。
あと、写真には写っていないんですが、一応班員がいる所から10mぐらい離れた所に目標としてコーンが立てられていました。自分が見ていた感じだと一年の男子の何人かとやっぱりしんげんが越えてました。
最後に、その場のテンションで勝手に第一回とかつけてるけど今回以降やるのかな…(;´д`)

