どもー!

さやPです!!!



最近、買い物欲が薄れてきて、

何もほしくありません。



ただ、



ブログを久しぶりに書こうと思ったのは、

それは謎の強い衝動にかられたからです!






主に、

最近のストレス発散方法は、



読書です。



いやー。


子供の頃からあんまり読書好きじゃなかったけど、


何年か前に、自分的読書ブームが来て、

色々あって、

また、個々最近


読書ブームが来ています。



うーん。

今日ね、

なんか、ブタ子氏のことで、←未だに。


ムカついてて、



それを、旦那Pに話したら、


なんか、私はそんなこと言いたかったんじゃない!

なんかムカつく!!!!



のそのなんか、ムカつく理由がはっきりせず、



お昼ごはん作ってくれと言われたけど、


感情的になった私は、




作らん!我の時間を奪うな!


お前のような利己的な人間に飯を作ってやる必要はない!!!!


とか、なんとか、完全に感情に任せて、


勢いで出て行って、


本屋に行ったのであった。


最後に旦那Pに言われた





人のことを困ってると勝手に決めつけて、「ねーね、あなた困ってるでしょ」こっちから一方的に言っても本人が幸せだったら、その人は困ってない。
ここは日本だよ。




が、なんか腑に落ちないので、むかむかしてて、っていうか、完皮無きまでに、私は敗北した気がしたのだった。あのオタクのらりくらり男でとんまでのろまな旦那Pが一枚も二枚も私よりうわてだということに、意識的には気づいているものの、悔しさとか、伝わらなさとか、何が伝えたかったのか、自分の未熟を恥じるというか、いろいろな感情が混ざりあい、私はショートした。

色々むかつくのだが、それを説明できない自分にも腹が立っており、どうしようもなく感情的になったのだ。

なんでむかつくのか、いちいち分析してみるのが大好きなさやPです。




事の発端は
まず、2F不思議母の会社兼、2番目の弟(配慮のない弟)プラスブタ子の会社を8月一杯で畳み、てか、私からしたら、馬鹿みろぷぷぷぷーーーーー!!!
配慮のない弟は自宅で仕事をすることになり、3人目、誰もが、心の中で反対していて、やっとその大変さに気づいた配慮のない弟の言動や、会社をつぶして、細々と自宅で仕事をやるつもりらしいが、そもそも、まともに就職したこともないし、(嫁も一緒ね)就職しても3日で嫌になって布団の中から出て来れないような、ダメ人間なのに、もう38歳というのに、何の免許も資格もなく、どうやってこれから3人の子供を育てていくんだ?前々からアホだと思ってたけど、夫婦共々バカだな。3代目のぬるま湯名ばかり社長が、私より年上だということにかこつけて、色々偉そうなこと言ってきたし、口がポカンだわ。待ってましたと言わんばかりに、ダメ男、ダメ嫁のダメっぷりが、会社破綻という分かりやすい形に出たので、私は内心万歳だったのだ。そして、不思議母と、ぶた子さんの関係は思わしくなく、会社潰れてこの先どうして行くんかね。さやPさん、橋渡し上手、ぶたこさん、けっこう悠長なこと言ってるし、全然危機感持ってないので、さりげなく聞いてみた。
本人と話す機会があった時に、「配慮のない弟あっくん、家で仕事するんですよね」

ぶたこ「そうなんです。あっくん、一部屋仕事部屋にするって言ってるんですけど荷物片付けられなくて」

さやP「みらいちゃん(赤ちゃん7ヶ月)いたらなかなかできないですよね、保育園はそろそろですか?」

ぶた「この前書類出してきました。でも絶対入れないです」
てか、3歳まで母乳で育てたいから入れたくない。そんな悠長なこと言ってる場合ちゃうやろ、旦那が家で仕事すんねやったら邪魔ならんように、さっさと子供預けて嫁外働きに行って、働き易くさせろや、それが内助の功ゆうもんや。っていう考えを、私は持ってて、それを不思議母は、そうよね!それをぶたこさんに言ってあげてさやPさんと言われて、不思議母と私は意見が一致。そして、不思議がポロっと、こうなったんは、「内助のせい」やろー。と。
この会話は、ぶたこさんのいない所でですよ。

で、

さやP「ぶたこさんは働くんですか?」
と、当たり前の流れやろと思って聞いたら

ぶた「働いてもいいんですけど〜、みらいちゃんが保育園入れるかわからないし〜」


今、何て言った?働いてもいい。

働いてもいい、働いてもいい。


さっきも言ったけど、まともに就職もしたことない、アパレルのバイトしてたけど、半年も続かず、嫌で嫌でやめて、結婚や、出産で逃げてるようにしか見えなくて、それ以来何年も働かずに自営業の旦那のお陰で保育園預けられて、それ以来、ぬくぬく家で特に何もせず、日中テレビしか見ずに、ダラダラ無駄な時間をやり過ごし、ぶくぶく太り、気づけば38歳、何をしても痩せないと言っている、正真正銘のブタが、今更、家計を助ける為に働こうなんて、色んな覚悟がいるのに、
働いてもいいんですけどって言える凄み‼︎

きっと私には持ち合わせてないゆとりがあるから、ある意味羨ましいのか?いや、アホすぎてヘドが出そうやねんけど、なんで、こんなヘドが出そうなのか、それを、誰に分かってもらいたくて、私はどうしたいのか、分析してみた。


では、また、次回!


ごめん!キーボードの電池がなくて、打てないのであります!