今日、すごく自己中な人に出会った。

とゆうか、見た。


周りの状況も見えてなければ、正面にいる人にさえも「ちょっとした心遣い」

ができない。


あぁ、残念だねぇ。

わたしは、残念で仕方がないよ。


と、思いながら自分の仕事に戻った。



世の中にはたくさんの人がいて、それぞれいろんな考えを持っているのだから

こんなことは日常茶飯事なのかもしれない。


でも、今日わたしが抱いたこの違和感は、決して忘れてはいけない感覚だろう。

そう思った。


だからきっと、


忘れまい。


まい。


マイ。



マイケル・ジャクソン。


彼の変貌ぶりもまた、忘れまい。