↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓訳
ジェネラル/マイケル・フリン: 「何かが起きます。
彼らは、アリゾナ監査結果が出る前に騒ぎ立て
なくてはならない。彼らは何かを起こす必要がある」
マイケル・フリンとパトリック・バーンは、
今週初めポッドキャスト
『スティール トゥルース』に出演。
会話の中で司会者のアン・ヴァンダースティール
は、間もなく公表されるアリゾナ監査結果から
人々の目を逸らせる為に、偽旗作戦が行われる
だろうと指摘した。
2020年大統領選での不正事実がアリゾナから
炸裂するその時、マルクス主義者達は人々の
注目を真実から遠ざける為、何か目を引く行動
が必要となるだろう。
補足: ↓↓偽旗作戦とは
動画をご覧になりたい方は、↑記事内
に動画リンクがあります。
(↓↓↓↓↓以下、会話文字起こし部分訳)
マイケル・フリン:
その通り。何かが起こるだろう。そしてその何かは
残念ながら、この国を今よりも更に深い分断を
もらたす事になるだろう。
これは9ー11の様なドラマティックな物でもなく、
UFO等の様なナンセンスでも、
世界滅亡論の様な馬鹿馬鹿しい物ではない。
人々は、真実に向き合わなくてはならない。
我々は真実に向き合う必要があるのだ。
彼らは引き続きドナルド・トラン#を攻撃し続ける
だろう。それは明らかだ。
私は、大統領(トラ#プ)がラリーを再開する事を
嬉しく思う。
彼は7月4日(独立記念日)ここサラソタでラリーを行う。
そして記憶が確かなら、土曜日にオハイオにも向う
はずだ。彼は人々の前に立ち、世論に火をつけて行く
必要がある。何故なら、彼らは(民主党等トランプを敵
とする群)必ず彼を攻撃するからだ。
そして、彼らがトラン#を攻撃する時はいつも惨忍な
ものだ。それは醜く、メディアの注目を強く引きつけ
報道せざるを得ない事になるだろう。
それはどう言う意味か?何が起こるのか?それは人々
の不正選挙へ関心を削ぐものだろう。
番組の序盤に私が話した様に『皆さんも私に続いて
下さい。2020年大統領選挙は不正が行われた。
不正は間違いなく有った。最早何の疑いもない。
今後真実が次々に明らかにされるだろう。
そして何かが起こる。我々は夏の終わり迄待つ事
もなく起こるだろう。それは間も無くだと思う。
何故なら彼らは、アリゾナ監査の結果が公表される
前に人々の注目を逸らさなくてはならない。
その為彼らは何かを起こさなくてはならないのだ。
ジェネラル・フリンに同意します。
最近、1月6日の『偽旗作戦』の証拠が
溢れ出る中、大急ぎで法整備したり
していますからね…
それに備えているんでしょう…
これ以上この国に
何をしたいのか?
これ以上自国民に
何をしたいのか?
もう十分でしょ…
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓訳
日本: 『アメリカを破滅させる事に失敗』
ソ連: 『同じくアメリカを破滅させる事に失敗』
アメリカ: 『仕方ないな。自分で始末するか』
苦笑。ほんと、こんな感じよね…



