言いたいことは山ほど有りますが…
この件に関しては……沈黙します
本当は心の中に思う事を
窓を開けて大きな声で叫びたい
くらいなのですが……
でも……
お察し下さい……
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓source
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓日本語訳
ミネアポリス市、ジョージ・フロイドの家族に
に対し、$ 27 million 示談合意
(以上、ヘッドライン)
これは狂気の沙汰だ!
金曜日(現地時間、本日)ミネアポリス市は
ジョージ・フロイドの家族と$ 27 million
の示談に合意した。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓日本語訳
(上の部分は内容が重複するので省略します)
ジョージ・フロイドは、昨春逮捕される際、
警官/デレック・ショウヴィンによる
8分間の頸部圧迫により死亡した。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓日本語訳
検死官によると、死亡当時フロイドの
体内には致死量に当たるフェンタニル
(合成麻薬)が認められたとの事だ。
ミネアポリス市は、
警官/デレク・ショウヴィンの公判中
左派の暴動から街を護る為
約$ 36 million を支出している。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓日本語訳
その上ミネアポリス市は、ジョージ・フロイド
の家族に、更に$ 27 million もの示談金を
与えなければならないのだ。
ジョージ・フロイドの死は結果として
数え切れない暴動と数billion ドルに及ぶ
街へのダメージを生んだ。
何百ものミネアポリス市内のビジネス
(店、レストラン等)そして家屋は
恐らく薬物のオーバードウスが死因で
幾つもの犯罪歴を持つ男の死を大義名分
とした左派の暴徒達によって破壊し尽くされた。
ジョージ・フロイドの家族は
ミネアポリス市と逮捕に関わった、
またはその場に居た4人の警官に対し
連邦裁判所に告訴。
ジョージ・フロイドの家族は彼の死
の責任は警官達に有るとし、
ミネアポリス市は、公判前に示談の
合意に達した。
こうして……
ミネアポリスで始まったこの暴動は
アメリカ中の民主党が治める州
や市に広がって行ったわけです。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
暴動、放火、掠奪、暴行、殺人、
凌辱、公務執行妨害…左派暴徒が
有りとあらゆる犯罪を犯しても、
民主党の政治家達は州民、市民を
見捨てて、暴徒達を擁護し続けた。
例え逮捕されても、資金を集め
その犯罪者達を保釈し続けたのが
現副大統領です。
この尋常ではない民主党の采配に
私と私の友人達は覚醒して
Walk Awayしたわけです。
今も暴動は続いています。
そして民主党はどんどん理解し難い
方向へと進んで行っています。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
画像上: 左派の暴動数 「問題無し」
(無数…)
画像下: MAGAの暴動数 「クーデター!」
(一度)






