この動画について記事を書こうと

 

動画ごとツイートをセーブして

 

いたんですが……

 

お約束通り削除されて観られなく

 

なっていました。

 

……ですよね〜(白眼) 

 

オバイデンに都合が悪い事だしプンプン

 

しかし動画掘り起こして来ましたので

 

どうぞご覧下さい↓↓↓↓↓↓↓↓

 

【胸くそ注意】対バイデン

 

兵士の話を聞く時のイラついた

バイデンの表情にもご注意下さい

人間性を濃く表しています↓↓↓↓

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓日本語訳

 

V) ベテラン(退役軍人)

B)バイデン

 

 

V) あなたは(大統領候補として)不適格だ!

 あなたにそんな資格はない!

 

 あなたが彼らを殺したんだ!

 

 

V) どうして私達は、何千ものアメリカの兵士と

 数え切れないほどの非戦闘員のイラン国民を

 死に至らしめた戦争を開始させた人間や

 それに権限を与えた人間に投票しなければ

 ならないのかと考えるのです。

 あなたはあの戦争に反対しなかった。

 そればかりか戦争のきっかけを作り戦争を開始

 したあの男(ジョージWブッシュ)にメダルを与え

 ましたよね?

 

 あなたには大統領になる資格は無い!

 私の友人達はあなたの政策の為に命を

 落としたんです。あなたが彼らを殺したんだ

 

B)それは私の息子もだ。

 【注釈: ウソです。戦死していません】

 

 私の息子もイラクに行った、分かるか?

 (苦しんだのは君達だけでないという

 口ぶりです。だから文末に「OK?」

 が来ています)

 

V)(あなたの息子は)たった1年でしたね。

 

B)兵役の長さは問題ではない。

 

V)私にとっては大問題です。

 

B)(自分の息子をたった一年兵役に出す)

 のは私にとって大変な問題だ。

 言っておくけども……

 

V)(自分の子を兵役に出すのは大変な痛み)

 それは当然の事です。

 あなたの息子を口撃している訳では

 ありません。

 

B)(口撃)しない方が良いだろう。

 ↑↑(バイデンのこの言葉を発した表情から

   考えて、上から「いい加減にしとけよ」

   みたいな感じです)

 

 

 

去り際、別のベテランが

 

 

 

V)私の兄(弟)も姉(妹)もアフガニスタンで

 戦死しました。

 トランプはバイデンとは違って反戦主義だ!

 

 我々はあなたが起こした戦争で闘ったんだ!

 あなたの戦争で闘ったんだ!

 あなたは他国民(非戦闘員)を痛めつける為に

 我々をあの国へと送り込んだんだ!

 我々は他国民(非戦闘員)を傷つけたんだ!

 あなたがそうさせたんだ!(命令した)

 

また別のV)

 彼が大統領になるなんて絶対にあっては

 ならない!!

 

 

いつも通りただ逃げるだけ

(卑怯者の常套手段ムキームキームキー)

例えそれが聞くに耐えない自分に

対する批判だったとしても、

国民の声に耳を傾ける真摯な姿勢

は皆無。そんな声は彼にとって

どうでもいい事なんでしょう。

 

 

彼のボディーランゲージを見れば

「何を言ってやがる」程度にしか

受け止めていないのは一目瞭然。

 

 

 

現場の人々は私達よりもずっと

『誰』がこの国と国民を護る為に

コミットしているのかをしっかりと

理解されているのでしょう……

 

 

自分のガッラガラの就任式を護った

州兵ですらこの扱い↓↓↓↓↓

 

 

 

 

視界外の遠く離れた国で闘う兵士

の事なんて、意識の片隅にもないの

でしょうムキームキームキームキームキー

 

 

バイデンの息子もイラクに(一年)行った

と言っていましたが、言うまでもなく絶対に

前線に立つ事などない。国の為に命を賭けている

闘っている他の兵士達と同じレベルで語るなんて

非常識にも程がある。完全に間違っている。

 

 

↓↓↓↓↓イラクに行ったのは長男の方

 

ご存知次男は、薬物使用で除隊

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

まあ……それだけ兵士や国民の命なんて

何とも思っていないと言う証でしょう。

 

 

 

 

消される可能性があるのでもう一つ添付して

おきます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

私……この場に居なくて良かった…

 

もしそこに居てこの会話を聞いてたら

 

今頃犯罪歴ついてただろうと思う

 

 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

自分の命は必死に護る議員達……

 

『これらの人達があなたの息子達を戦地へと

送り出している』