産後の体重がなかなか減らない。
 

そんな時に、
 
「太ったよな〜」
「寝てるとほんとトドみたいだな〜」
「どうにかしろよ」
 
そんな言わなくていいような心無いひとことを
言ってくる旦那様もいるんですよねムカムカ
 
 

『こっちだって元に戻したいし、努力だってしてるわ雷
と思わず、ぐーを握りしめたくなる気持ち
お察しします真顔グーハッ
 
 
わたしも2人目以降は、
なかなかすんなり体重が戻らなかった一人です。
 
 

でもね、
 
産後のお腹にあるふわふわの脂肪は、
赤ちゃんのためのもの。
妊娠中は赤ちゃんのガードのために、
産後は母乳になるよう妊娠期間中に蓄えられるもので、
産後、半年〜2年かけてゆっくりと消費されていくよ。
 
と助産師さんが言われていましたので、
 
 
そんな失礼な旦那さんのひとことは、
華麗にスルーで、大丈夫ですバイバイ
 
 
 
逆にね、
 
産後なかなか戻らない体重に対して、
あなたは旦那さんにどんな風に
受け取って欲しいですか?
 
 
 

旦那さんは、

 
奥さんが形容したように
物事を受け取る傾向があります。
 
 
ちょっと例文を読んでみて欲しいのですが、
 
 
【例文①】
もうほんと育児大変なんだよねチーン
手伝って。
 
→大変なんだ
 俺には無理ゲーチーン
 
 
【例文②】
この子が〇〇してる仕草がほんと可愛くてねラブ
手伝って。
 
→可愛いんだ
 俺も見てみたいなーラブ
 
 
【例文③】
産後の体型が戻らない。
最悪ゲロー
 
→確かに
   太ったな〜真顔
 
【例文④】
産後の体型が戻らない。
でも、ぽっちゃりも可愛いでしょニコニコ
 
→太ったな〜
 まあ、ぽっちゃりも可愛いか〜ニコニコ
 
 
どうですか?
 
 
このように、
受け取って欲しい内容を伝えることで、
旦那さんの受け取り方が変わっていくものです。
 
 
事実はひとつですが、
解釈は無限にあるので、
 
 
どうせならポジティブに
受け取ってもらいましょうウインク
 
 

 

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やっていて楽しい。

ワクワクして、もっと続けたい。

この先が見たい。

 

 

そんな環境があれば、

誰かに何かを言われずとも

自発的に動きたくなりませんか?

 

 

 

タイトルに掲げている

「旦那の育活」は、一見すると、

コントロール妻みたいに聞こえるかもしれません。

 

 

でも、

 

 

やっていて楽しい。

ワクワクして、もっと続けたい。

この先が見たい。

 

 

そういう環境を

夫の家事育児の場面でつくること

なのです。

 

 

旦那さんに家事育児を頼んで

イヤイヤやられてイラっとしたり

「じゃあやらなくていい!」などと

感じてしまうなら、

 

 

一度、旦育を試してみませんか?ニコニコ

 

 

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リラックスしながら読んでくださいね。

 

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夫婦のお悩みでしばしばお聞きするのが、

 
 
夫があれもやらない、これもやらない。
私が我慢したら良いのだけれど、
夫をみるとイライラしてしまう。
どうしたらいいですか?
 
 
我慢して自分が全て引き受けていると
いづれはパンクします。
 
身体的にも。
精神的にも。
 
 
だから、我慢しないことをおすすめしています。
 
 
イライラしたら、それを否定しないで
一旦、どこかで吐き出して。
(紙に書き出すのでも良いです。)
 
 
なるべくイライラを乗せずに
要求しましょう。
 
 
感情は要求に取って代わらないから。
 
 
 
一旦、退けられたからと言っても
あきらめないでください。
 
 
宇宙人にとっては
初めて聞く言語なんだと思って。
 
 
形を変えて
もう一度、二度、
要求してみてください。
 
要求が通らない場合は、
のちに記事にしますが、
夫の前提にバグがあるかもしれませんね。
 
それに気づいてもらうような
働きかけができるといいです。
 
 
 
そもそも、
 
子供が生まれたら、
それまで夫にやってあげていた時間は
子供のお世話で埋まるんですよね。
 
自分の事もおろそかにして、
子供優先で過ごす事がほとんどで。。。
 
 
それを
母親になったから当然
と見られると
 
辛いんです真顔
 
 
 
目の前の命は、
何もしないと消えて行ってしまうから、
 
愛情と義務感に、
責任感をMIXしたような毎日で
労力もMAX。
 
 
 
そんな中、
 
些細な家事育児を
放置されたり、
面倒くさがられたりしたら、
 
そりゃー
疲労がストレスへと変わります。
 
 
 
なんで大人の、
しかも、やろうと思えば出来る事まで
やってあげなくちゃいけないの?
私の時間すら無いのに
 
って思ってしまうことも真顔
 
 
 
 
 
 
 
おさらいしますが、
我慢しなくて良いんです
 
 
 
 
もし要求が通らない時は
その前のどこかにバグがあるので、
 
バグを見つけて、
修正する。
 
そうすると、
要求が通りやすくなって行くので、
 
それはまた別の記事にニコニコ
 
 
 

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元プロレスラーの北斗晶さんの

今まで生きてきた中での痛いものランキングをご存知ですか?

 

 

 

 

北斗晶さんと言えば、

「鬼嫁」

 

 

現役時代は数々の死闘を繰り広げてきた

のでしょう。

 

 

プロレスに詳しくない私でさえ

強いというイメージ。。。

 

 

 

そんな彼女の

今までの人生で痛かったものトップ10

がこちら。

 

 

↓↓

 

 

10位 大森ゆかりの空手チョップ

 

9位 長与千種のランニングスルー

 

8位 牛にアッパー

 

7位 レジー・ベネットのボディーブレス

 

6位 新聞配達のバイクに轢かれた

 

(バイクに轢かれた…滝汗

 

 

 

 

続きます!

 

↓↓

 

 

5位 アジャコングの裏拳

 

 

4位 クワが頭に刺さって大流血

 

 

3位 豊田真奈美戦でフェンスにぶつかり膝の骨が見えた時

 

(…ゲロー

 

 

2位  出産

 

痛みの終わりが見えないから

1000発くらい殴られた方がマシだと思ったそうです。

 

 

 

 

5位くらいから

ちょっと気分が…ってなった方、

ごめんなさいアセアセ

書いてるわたしも、うっ…ってなりましたチーン

 

 

でも、こういううっ…ってなることも

夫と共有してきました。

 

 

伝えないと何も伝わらないから。

 

 

 

何度となく死闘を繰り広げた彼女ですら、

出産が2位なんです。

 

 

 

出産にあんまりピンと来ていない

旦那さんにぜひ知らせてあげてください真顔

 

 

 

わたしなら世間話する感じで

軽くさらっと伝えるかな〜。

 

 

 

 

ちなみに

1位は、 治療で頭蓋骨に穴を開けたとき だそう。

 

 

 

 

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今日は、セッションDayまじかるクラウン
 
 
伺ったお話を相関図にして、
それを見ながらのセッション。
 
 
「韓国ドラマの相関図みたい(笑)」
と笑いつつも、
 
キョロキョロ「だから〜〜だったのか。。。スッキリした!!

とクライアントさん乙女のトキメキ
 
(嬉しい花火)
 
 
 
今日は、お話を伺うカウンセリングメインで、
続いてワークを一緒にしましたが、


マンツーマンなので、
 私の持っている全てを注ぐ!
という感じですニコニコ
 

 
いつも私が重視しているのは、
実践

 
 
セッション期間が終わって、
知識はついたけれど
何も変わってなーいドクロ
 
 
という状態になるのは
双方にとって何の得にもならないので。


知っているだけじゃなくて、
使えるようになって行って欲しいですニコニコ
 
だから、変わる気が無い方は来ないでね。(笑)
 

 
でも、

ときには
手が止まることもありますよ。
人間ですもの。
 
 
波があります(というか波です)。
人間ですもの。
 

 
出来ない時は無理矢理やらずに、
その方に合わせて
やり方を変えます。
 
 
出来る方法を
一緒に考えていきますよ。
 
 
 
 
「考え方」「伝え方」のトレーニングは、
筋トレのようなもので、

一気にやると筋肉痛や怪我の元アセアセ
 
 
ちゃんと身になっていきますので
徐々に、焦らずチョキ
 
 
続けられることが大事
だと考えていますニコニコ
 
 
 
 
 
毎回、「次回も楽しみにしていますキラキラ
と言っていただき、
 
わたしも楽しみなのですニコニコ
 
 
 
近々、久しぶりに体験セッションを募集しようかな
と思います。
 
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初めまして。

 

カウンセラーの

かわぐち まさこ です。

 

 

およそ8年前、

はじめての出産の後、

わたしと夫との関係は最悪でしたゲロー

 

 

転勤族の夫と、

生まれたばかりの長男との、

新たな赴任地での生活。

 

 

遠方の両親に頼るわけにもいかず、

夫は仕事で多忙。

ほぼ家に居ない毎日。

 

 

 

夫からは

日報でも出してもらわないと、家事も育児も手伝えない」

と言われ、

 

顔を合わせる時間も少ないうえに、

気持ちまですれ違う関係性でした滝汗

 

 

今では「信じられない」とひとから言われるほどですが…

 

 
 
当時は、考え方伝え方も知らず、

心身ともにボロボロで

毎日、泣いて、夫とは喧嘩チーン

孤独な育児・家事を経験しました。

 
 

「離婚」

というふた文字を考えたこともありました雷

 
 
 
 

でも、今では

 

夫は「何もやってくれない人」から

「頼れるパパ」に変貌を遂げ、

 

 

夫の帰りが早い日は

わたしも気持ちが楽になりますニコニコ

 
 

 

そんな自分の過去の経験が

誰かのお役に立てるように、

 

「悩み」を「考える」に変える仕組み

 

をお伝えする講座・セッションを行なっていますハート

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夫の大変身には、

夫自身に、転機となるような

大きなきっかけがあった

わけではありません。

 

 

 

毎日がぶつかり稽古だったある日どすこい!力士13。

わたしはふと思ったんです。

「あ、このやり方じゃ変わらないんだ」と。

 

 

そこから、

わたしが考え方を変えて、

伝え方を変えて、

 

 

時間はかかったけれども、

着実に実践してきたことで、

夫が変わって行きました!

 

 

 

誰かに愚痴を聞いてもらって一瞬スッキリしても

また我慢の日々に戻る、

 

そんなのは、

もう終わりにしていい!!

 

 

今、辛い思いを抱えるママさんたちも、

現状を変える方法があると知って欲しいです。

 

 

 

両親の不仲、家庭の不和は、

こどもに影響します。

 

虐待などの悲しいニュース、

幼少期の愛着障害から何度も不幸せな恋愛を繰り返す人生…

それらが少しでも減って欲しい。

 

 

また、社会の最小構成単位は

家庭です。

 

 

暖かい家庭が増えることで、

思いやりのあふれる平和な社会へとつながっていくと

わたしは考えています。

 

 

カウンセラーというこの仕事を通じて、

平和な社会につなげたいと思っていますニコニコ

 

 

 

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「ねえ、ウンチ出てるよー!」

「ねえ、麦茶なくなったよー」



そう言われてイラッとした事ありませんか?


何も言わずに、あと一回分足らずの飲み物を補充せずに放置…とかね。





イラッとしたまま、あなたがやっていると、

そのイラっとが溜まり、

だんだんと重苦しい雰囲気に…




『都合のいい時だけ育児してくれる夫』

『気分で動く夫』



そんな風に思ってしまうかもしれません。






そうならないためには、



「ねえ、ウンチ出てるよー!」

「ねえ、麦茶なくなったよー」



と言われたら、こう答えてみてください。






↓↓↓










【(教えてくれて)ありがとう!やっといて〜!】







「オムツどこ〜?」

「麦茶のパックは?これどうするの?」



など聞かれたら、面倒でも答えて。


でも決して手は出さずに!





後々の自分が楽になる選択をしていきましょう。






旦育のコツは、


【具体的に指示を出すこと!】



そして終わったら、



【感謝+旦那インタビュー】



ここまでセットでやると、

旦那さんもどんどん動けるようになっていきますよニコニコ




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 グズるこどもにイライラする夫を見て、

 

 

「ちょっと外に行っといて!」

 

「なら私がやるよ…」

 

もう、ほんとうちの旦那は「育児は奥さんが行うもの」と

思っているんだから…

 

 

イラァ!

 

 

 

そう思ったことありませんか?

 

 

 

しんどいですよねショボーン

 

分かります。

私もそう思っていた1人ですから。

 

 

 

でもね、

 

”もう、ほんとうちの旦那は「育児は奥さんが行うもの」と

思っているんだから…”

 

 

↑↑

ここ、危険ですよ。

 

 

 

あなたが旦那さんをそう認識しているとね、

 

無意識のメッセージ旦那さんに、

 

 

『育児は奥さんが行うものだから、

 

あなたはやらなくていいよ〜

 

 

って伝えているんですよガーン

 

 

 

たとえ意識の領域で

 

「あなた、もっと子供と関わってよ」と思っていても、

 

 

 

 

夫が育児をする場面から遠ざけ、

 

夫が育児をしたくならないように仕向け、

 

はなから育児に夫の協力を期待していないかような振舞いをし、

 

 

また夫にイライラするというサイクルを

 

 

自分で選んで繰り返してしまうのですガーン

 

 

 

 

そういう人は潜在意識の深層に

 

「私は苦労しなければならない人」

「私は我慢しなければならない人」

「私は頑張らないといけない人」

 

という思い込みがあるかもしれません。

 

 

 

まず、この嫌なサイクルから抜け出したいなら、

 

潜在意識の深層にある

 

自分の思い込みを見つけて、

別の思い込みにアップデートしていくことが近道ですウインク

 

 

 

 

そうやって自分自身の在り方を定めていくと、

 

オプション的に目の前の夫も

変わっていきますよ

 

 

 

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産後は生活を変えざるを得ないの、



だからあなたも変わってよ!!





私、旦那さんにこう思ってたし、

なんなら直接、言ってしまってましたーてへぺろ






私、当時、



✔︎赤ちゃんが泣いたら泣きやませるべき

✔︎離乳食は絶対に手づくりするべき

✔︎子供に模範的な母親でいなければ

.

.

.



みたいな、ガッチガチなhave to病で。




いわゆる「良い母親」で居たかったんですよねー。

そして旦那さんにも「良い父親」を要求してた。







でも、これ

掘っていったら




世間一般的に良いと言われる「親」だったり、

身近な両親がロールモデルだったりする



他人の価値観でしたキョロキョロ






他人軸でいるもんだからね、

自分を置き去りにしていてね、



毎日毎日やらされてる感満載で、

精神的疲労がすごいあせる





疲労はイライラにつながり、

その矛先は、産前から生活を変えない旦那さんへ。






私も変わったんだから、

あなたも変わる「べき」って、





完全にエゴですよね。





でも、当時は自覚なしに

借り物の価値観を自分のものだと錯覚して



旦那さんに押し付けまくってましたニコニコ






でも、ある時ふと

このままじゃ状況は変わらないなって感じて…





まずは誰よりも

「置き去りだった自分」

を取り戻すところからはじめました。





私が、

have toの他人軸から

want toの自分軸へシフトさせたら、



旦那さんにも

have toを要求しないで



彼のwant toになるように

自然と関わり方が変わっていきましたよ〜ニコニコ






もしあの時、自分から変わろうとしないで

旦那さんにばかり「変わってよ」って

言い続けていたら





今ごろ離婚していたか、

会話のない仮面夫婦だったかもしれないガーン





まずは自分から、ですねニコニコ








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旦那さんにゴミ捨てをお願いしたら、

ゴミを捨ててくれた。




けど、その後新しいゴミ袋が入ってない…






え?



お願いした事全部やってくれないの?




え?



結局は私が最後の仕上げをしなきゃいけないの?




え?



これも尻拭いしないといけないんですか?



・

・

・





えぇ、えぇ、

こう思ってイライラしていました。


長男の産後、当時。






この私の

『家に帰るまでが遠足です』的な考えは



潜在意識をどんどん掘って行くと、

こんな心のフィルターになっていました。







ゴミ捨てとゴミ袋入れるまでがセットで当然!



↓↓



私が忙しくて辛いのは

あなたが何もしてくれないせい!


だって、ママって

やる事多過ぎるじゃない?



↓↓



「ママは家事をするもの」

「100%完璧にやらなければならない」

「私は被害者」


など







自分にこんなフィルターがあれば、

本当はやりたくないけど

無理して頑張ってやっている自分がいるし、



出来ない自分に

めっちゃたくさん✖️つけてるし、




そりゃあ旦那さんの出来てないところが

目につくわけです。







でも、自分のこの「心のフィルター」は、


気づいて、

変えて行くことが出来ます。




そうすると旦那さんへのイライラも

なくなっていくんですよ〜😊




 

 

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