イケメンでもないのに女性からチヤホヤされる男性は、得てして「コメント能力」が優れていたりします。彼ら..........≪続きを読む≫
どもっ、語れば語るほど、周りから人がいなくなる
モテない既婚男子です。
モテない男子ほど、話題に気をつけなければいけません。
料理は引き算というタモリさんの名言があるように
会話も引き算。
記事を参考に書いてみたいと思います。
>【1】まるで催眠術のように相手の目をジッと見ながら話す
「深いことを言われている気分になる」(20代女性)など、当たり障りのない言葉を相手に染み込ませるために「目力」を武器にするパターンです。ずっと見つめていると圧迫感を与えてしまうので、決め台詞を放つとき以外は少し視線を外してあげましょう。<
モテない男子は、自信が無いから
目線が下がり、
胸元を見てしまって挙動不審に。
記事の様に、じっと見るのも気持ち悪がられるし。
時計を見たらつまらなさそうだし。
目線を外すタイミングは、
自分が話している時に内容を思い出す時と
笑顔の時でしょうかね。
>【2】「卵じゃない。ニワトリが先だ」などと、もっともらしく断言する
「自信満々に断言されると男らしく見える」(10代女性)など、何事もはっきり言い切る姿に魅了される女性もいるようです。普段は曖昧な表現ばかりの人こそ、「俺はこう思う」と積極的に自分の意見を言ったほうが女性の気を引けるかもしれません。<
このブログは、諸々の都合の為、断言していませんが、
断言する方が説得力があるらしい。
しかし、断言は他の意見を聞かず
固定観念に縛られている印象を与えるので
使い所を考えた方が良いでしょう。
>【3】男らしい低い声でゆっくりと話す
「低音ボイスには体の芯がふるえる」(20代女性)など、たとえセリフが陳腐でも、声がいいだけで女性の本能に訴える場合があるようです。女性と2人きりで会話をするときは標準よりも割り増しで野太い声を意識しましょう。<
高い声が残念な私ですが、
ゆっくりと話す事を意識しています。
話しかけられた時にリアクションは早く、
しかし、会話のスピードはゆっくりが
効果的だと思われます。
>【4】最初に女性の話に理解を示すことで味方につけておく
「自分のことを分かってくれる相手には気を許してしまう」(30代女性)というように、先に相手を取り込んでおけば、多少おかしな発言も許されるかもしれません。「分かるよ」「大変だね」などと繰り返し、「聞き上手」として女性を心地良くさせておきましょう。<
理解を示す事も大事ですが、
一番気をつけるのは、あいずちがワンパターンにならない事。
相手に、バレます。
モテる人は、意外と多くを語っていないケースが多い。
自信の無い人ほど、あれこれ語って
メッキがはがれやすいのです。
>【5】躍動感のあるジェスチャーを活用し、視覚的に釘付けにする
「動かしている手がキレイだとポイント倍増」(20代女性)など、「手がイケメン」であればあらゆるセリフにも色気を持たせることができそうです。具体的な手振りは、有名な起業家や学習塾の先生など各界のプレゼン上手を参考にすると良いでしょう。<
普段の会話で身ぶり手ぶりが多いと
うっとおしくないでしょうか。
プレゼン大会では無いので、
落ち着いた空間を作り出す為にも、
ジェスチャーは控えめが良いかと。
>【6】何事も自らの経験をベースに語る
「『俺の場合はこうだった』と言われると説得力がある」(10代女性)など、やはり実体験トークの重みに勝るものはありません。とはいえ武勇伝ばかり語るとおっさん扱いされかねないので、過去の話は「相手に聞かれたら語る」ぐらいがちょうど良いでしょう。<
語る時には、聞かれた時に。
知識ではなく、経験、体験談を。
これだけ気をつけるだけでも、
大分内容が変るはずです。
>【7】英語のように結論を先に言うなど、主張が分かりやすい
「論理的な話し方が男らしいし、思わず聞き入ってしまう」(30代女性)など、筋道を立てて話すことで賢さを匂わせるパターンです。告白する場合も回りくどいセリフより、先に「好きだ。付き合って欲しい」などと宣言したほうが伝わりやすいかもしれません。<
結論を先に言った方が、会話が短くなって良いのでしょうね。
告白する場合は、シンプルな方が良いはずですが、
付き合って欲しいは言わない方が良いと思います。
その判断は、相手次第ですもの。
>【8】「人間だもの」など、元も子もない「そもそも論」をあえて口にする
「改めて言われると考えさせられる」(20代女性)と、「当たり前の常識」にはあたかも物事の核心を突くような威力がありそうです。ただし、「明日があるさ」などは、無責任な印象を与えかねないので、会話の締めくくりに放つだけに止めたいところです。<
格言的な物や、真実なんて
当たり前でつまらないものなんでしょう。
でも、そこに経験から得た深みがあるからこそ
言葉に意味がある訳なのでしょう。
>【9】歴史上の名言をあたかも自分のセリフのように語る
「妙な大物っぽさを感じてしまう」(10代女性)など、「どこかで聞いたことがある話」を迷いなく語ることで自分のものにしてしまうパターンです。名言の「まるごとコピー」は避けて、自分の経験をもとにアレンジすると感心されやすいでしょう。<
これは、最悪です。
明示して、引用するなら良いのですが、
こういう他人は信頼を失いがち。
他でも、パクればいいという
安易な行動を取りそうと
思われかねません。
人付き合いは、信頼が無いと始まらないからです。
>総合的に「伝わりやすさ」や「分かりやすさ」を意識するだけで、同じ内容の話でも説得力がアップするようです。まずは自分の話し方を客観的に分析してみてはいかがでしょうか。(浅原 聡)<
この話し方を客観的に分析が恥ずかしいのですよね。
しかし、話し方の恥ずかしさ位乗り越えられないと、
恋愛は恥ずかしさの連続でもあるので、
まず第一歩と思って踏み出すのが良いでしょう。
