JCDを考えてみる③ | 中穴狙い

中穴狙い

予想はいたしません。ただ、〇〇〇を見るだけです。

ざっくり世代間の底力を掴んだうえで、個別の馬の能力・調子それから展開を検討していくべきなのか?


わたしにはそんな見識はないし、センスもない。


元々、G1は買わない対象レースです。マスコミが取り上げやすい・盛り上げやすいモノ。みんなが騒いでくれればそれでいい。



JRAは注目されるレース G1を含む重賞の着順を管理してオッズに反映しているという妄想…以前から記事にしていますが、人気サイドから数頭・穴サイドから数頭ピックアップしていて その数頭の中から1・2・3着が構成されるという妄想

たまたま秋のG1は人気寄りのピックアップ馬たちで決着しているだけ。

因みに、限定を含めて記事にした この秋G1のオッズから見た穴馬たちは

秋華賞
⑥ 15番人気 5着
② 6番人気 3着
⑦ 7番人気 9着
③ 11番人気 4着

菊花賞
④ 11番人気 5着
⑦ 8番人気 10着

天皇賞
⑪ 8番人気 6着
⑭ 9番人気 17着

マイルCS
⑫ 10番人気 4着

JC
⑭ 7番人気 13着
① 8番人気 7着


結果的に馬券になったのは秋華賞の②のみ
ただ、二桁人気馬を4頭ピックアップしてますが、すべて掲示板内に走っています。


何が言いたいか?


たまたま人気的に堅いほうのJRAピックアップ馬での決着が続いてるだけ。荒れ寄り決着ならば、オッズから見た穴馬たちの出番はあるはず。

馬券を買うならば、人気サイドにオッズから見た穴馬をプラスしてアレンジする。ほかの馬たちは無視



今年のJCD

軸として狙う馬は決めていて、その馬は多分人気サイドになる。
あとはオッズから見た穴馬と残りの人気サイドで馬券構成して、堅め決着の時 ガミないように資金配分するだけ。


オッズから見た穴馬と馬券構成は日曜日のレース発走10分前ぐらいに限定記事にて書くことにします。